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山中湖平野温泉(やまなかこひらのおんせん)
山梨県、日向山高原の静かな森に囲まれた「くろよんロイヤルホテル」敷地内に温泉の源泉がありホテルだけのオリジナルの温泉。日帰り入浴も可能。露天風呂は森林に囲まれているのでマイナスイオンたっぷりで季節の移ろいを肌で感じられる。露天風呂、大浴場も男女別あり。アルカリ性単純温泉。

山中湖温泉(やまなかこおんせん)
山梨県、湖近くの眺め自慢の温泉。正面に富士を望む紅富士の湯は、大浴場、気泡湯、寝湯、かぶり湯、ミストサウナ、岩と檜の露天風呂と多彩なアルカリ性単純泉。石割の湯は檜や杉をふんだんに使った趣のある建物。こちらも露天風呂のほか多彩な浴槽が楽しめる高アルカリ性単純泉。湯あがりには展望室からの富士の眺めを満喫してみては。

山中温泉(やまなかおんせん)
石川県、鶴仙渓沿いに広がる自然豊かな温泉地。かの松尾芭蕉が扶桑三名湯と称えた湯は日本屈指の古湯(含石膏芒硝泉)。肌にやさしくまろやかな湯はまさに名泉と言える。名所「こおろぎ橋」か芸術的な「あやとり橋」の鶴仙渓遊歩道がすばらしい。温泉街「ゆげ街道」も温泉情緒たっぷり。

大和平群温泉(やまとへぐりおんせん)
奈良県、古代檜と呼ばれる巨木を使用した「寝湯」が特徴。古代檜は海抜2500m以上の深山に、樹齢二千年を数え地殻変動で生木のまま倒木し百年以上も眠り続けたものです。柔らかなお湯と、歴史ある檜に包みこまれ、のんびり寛げる。日帰り入浴だけの利用もでき、地元客をはじめ多くに人々に愛される。

山田温泉(やまだおんせん)
沖縄県、沖縄では数少ない天然温泉として親しまれている「ルネッサンスリゾート オキナワ」内の温泉。泉質は、硫化水素型弱アルカリ性冷鉱泉。海を眺めながらゆったりと湯に浸かることができる。立ち寄り湯としての利用も可能なので、ビーチで遊んだ後に寄ってみるのもおすすめ。

山代温泉(やましろおんせん)
石川県、昔、高僧・行基が傷口を湧き水で癒す烏を見て、その湧き水が温泉だったことが山代温泉の始まり。それ以来「からすの湯」と呼び親しまれた。1300余年の歴史を持ち、北大路魯山人や与謝野晶子が愛した伝統と文化の香りのする名湯。源泉64度の含石泉・食塩・芒硝泉の3つの泉質をもつ。

山鹿温泉(やまがおんせん)
熊本県、約800年前、湯に浸っている鹿を発見したのが始まりと伝えられる古い温泉。泉質はアルカリ性単純温泉、神経痛、筋肉痛に効くとされる。毎年8月15・16日の「山鹿灯篭祭り」は、幻想的な美しさに満ちあふれ、多くの見物客が訪れる。国指定重要文化財の芝居小屋『八千代座』、西日本一を誇る装飾古墳群など見所も多い。

藪の湯温泉(やぶのゆおんせん)
山梨県、甲斐駒ケ岳の山の懐、清流と南アルプスの展望が迫る大自然に囲まれた静かな温泉地。自家源泉100%の温泉は古くから胃腸の名湯として親しまれてきて、飲用も可能な良質な温泉。都会の喧騒から開放される静かに自然に浸れる場所である。

やぶ塚温泉(やぶづかおんせん)
群馬県、新田郡薮塚本町の広い田園風景の中にある。浅草駅から東武鉄道急行りょうもう号で1時間40分。泉質は重曹泉でまろやかな肌さわり。近くに笹沢左保原作の木枯らし紋次郎で有名なテーマパーク「三日月村」、「ジャパン・スネークセンター」などもあり、ファミリーで楽しめる。秋は「かかし祭り」が有名。

やぶ温泉(やぶおんせん)
兵庫県、国道9号線を和田山から鳥取方面へ向かう途中、「道の駅・但馬楽座」に併設された温泉。この地方は但馬牛などが有名で、同施設内にも但馬牛を使用したメニューがあるレストランを併せ持つ。宿泊施設もあり。地下1000mから湧出するやぶ温泉は、ツルッとした湯ざわり、肌触りが好評。

弥彦温泉(やひこおんせん)
新潟県、古くから神の山として信仰された弥彦山。山麓の弥彦神社の参拝客を泊める宿場街として古くから栄えた温泉街で、弥彦山東麓に湧き、山頂からは佐渡島など雄大な眺望が見られる。歴史も古く、1千年もの昔から、旅の疲れをいやせる名湯として人々に愛され、守られてきた湯だ。お料理は日本海の幸がメイン。

八幡温泉(やはたおんせん)
新潟県、佐渡ヶ島のほぼ中心部、真野湾の見下ろす高台に、アカマツ林に囲まれて一軒宿の「国際佐渡観光ホテル八幡館」が建っている。佐渡で唯一の自噴無加熱温泉で湯量が豊富。弱食塩温泉はリウマチ・運動機能障害・婦人病などに効能があると言われている。近くには無料で見学出来る酒蔵もあり、蔵元限定の酒が購入できるのも魅力。

矢野温泉(やのおんせん)
北海道、1951年創業の温泉旅館・矢野は、北の城下町として呼はれる松前にある和風旅館だ。自前の源泉は芒硝泉で、神経痛や関節痛、皮膚病などに効能があるとか。ゆったりとくつろげる男女別の大浴場、露天風呂があり、前浜でとれた海の幸をふんだんに使った会席料理が自慢だ。

柳津温泉(やないづおんせん)
福島県、只見川のほとりにある小さな温泉。日本の三大虚空蔵尊の一つ福満虚空蔵尊円蔵寺の門前町としても栄え、会津有数の霊場でもあった。今もなお、昔と変わらぬ素朴な面影を残している。泉質は塩化物泉で肌にちくちくとするお湯はうっすら白く、塩味がする。なかなか湯冷めをしないのが特徴。

八雲温泉(やくもおんせん)
北海道、道南の国道5号線に面した海岸台地にあり、野趣豊かな露天風呂も楽しめる。源泉は炭酸水素塩泉で、湯は赤みがかった緑色。皮膚病・神経痛・リウマチ・筋肉痛・疲労回復に効用あり。八雲は北海道の酪農の発祥地として知られる所でもあり、自家製の乳製品を販売している牧場も多い。

薬師温泉(やくしおんせん)
群馬県、奥軽井沢に位置する一軒宿。全国の豪農茅葺家屋を移築して7000坪の敷地にかやぶき群落を作り、古民芸品・時代箪笥など惜しげもなく飾られ、人間国宝益子焼の濱田庄司宅を移築した食事処では囲炉裏を囲んでの本格炭火焼料理が食べられる。

やいづ黒潮温泉(やいづくろしおおんせん)
静岡県、「焼津黒潮温泉」は、昭和58年、地下1500mから湧出した51℃もの高温で良質な温泉。この温泉は海水の約半分の濃度の塩分を含む塩化物泉で、弱アルカリ性。虚弱体質をはじめ、神経痛、筋肉痛に効き、健康と美容に良いとされている。観光ホテルをはじめ、市内8施設に給湯されている。

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