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雲仙温泉(うんぜんおんせん)
長崎県、島原半島中央にそびえる雲仙岳一帯は、日本初の国立公園に指定された温泉保養地。硫黄のにおいと水蒸気に包まれた大小30からなる雲仙地獄はキリシタン殉教の舞台になった所でも知られており、哀しい歴史と悲話が今に残る。 平成2年に噴火した「平成新山」を近くに眺め、春はミヤマキリシマを楽しむことができる。

嬉野温泉(うれしのおんせん)
佐賀県、九州屈指の名泉として知られ、泉源は17ヶ所で湯量も豊富。食塩と炭酸を含有したアルカリ性の湯は良質で、汲み上げ時の温度は約100度ある。江戸時代の嬉野温泉は長崎街道の宿場町として栄え、今でも嬉野川の清流に沿って60軒余の宿が建つ。嬉野温泉の名物はお茶と、とろける温泉湯豆腐。

浦村温泉 権現の湯(うらむらおんせん けんげんのゆ)
三重県、生浦湾に面して建つ、海を見下ろす絶景が自慢の宿に沸く温泉。湯は弱アルカリ性単純温泉で、さらりとした肌触り。温泉を存分に楽しめる露天風呂や貸切風呂、海の幸に恵まれた食事が楽しめる。白浜海水浴場には、車で5分、1Kmにもおよぶ鳥羽最大の海水浴場「千鳥ヶ浜海水浴場」にも車を使えばアクセスできる。

裏磐梯温泉・湯平山源泉(うらばんだいおんせん・ゆだいらやまげんせん)
福島県、裏磐梯猫魔ホテルの自家源泉。茶褐色の湯量豊富な源泉を桧原湖上の高台に位置する岩露天と大浴場の一つで堪能できる。ヨーロピアン調の大浴場は贅沢なほどの広さで、桧原湖側にむかってパノラマ的な視界が広がっている。日帰り入浴も1050円ででき、五色沼散策や桧原湖周辺で遊びの帰りも気軽に利用できる。

浦子の湯(うらこのゆ)
新潟県、湯沢ICより5分ほどの岩原地区にある温泉。公共の温泉施設はないが、宿が日帰り用に温泉を開放しているので気軽に利用できる。近くには、岩原スキー場、鱒どまり・湯沢フィッシングパーク(川遊び・つり)、大源太キャニオン(湖、旭原花の郷、陶芸工房)などもあり四季を通して楽しめる。

うらうす温泉(うらうすおんせん)
北海道、札幌と旭川の中間地点に位置する田園風景の中にある一軒宿の温泉。鶴沼が一望できる大浴場の大きな窓からは四季折々折の風景がみられる。ジャグジーとサウナも完備。施設内には地産の食材をふんだんに使ったレストランもあり、湯上りの食事も楽しめる。特に地元産のそば粉で打った牡丹そばを食べられるのはココだけ。

梅の香温泉(うめのかおりおんせん)
大分県、お風呂でのんびり眺める絶景「ひびき渓谷」、露天に出ればその美しさは格別です。そこには日頃の喧騒を離れた、やすらぎの空間があります。癒しのスペースには「遠赤外線低温サウナ」をご用意しております。セラミックボールを敷き詰めたベッドで、背中からじっくりと温まります。

梅木温泉(うめきおんせん)
静岡県、泉質は、ナトリウム-硫酸塩泉。神経痛、筋肉痛、関節痛などに効果があるといわれている。なめらかな肌ざわりが特徴の源泉は混合泉で、源泉名は梅木1号・2号と呼ばれ、泉温は約50.7度、PH9.16で多少のヌメリ感があるのが特徴。毛穴から老廃物を排出してくれるので美肌作りにも有効だ。

梅ヶ島温泉(うめがしまおんせん)
静岡県、戦国の武将武田信玄の隠し湯の一つといわれ、長い歴史を今に伝える温泉である。静岡市を流れる安倍川の上流に位置し、目の前は南アルプスも望める渓谷。近くにある安部の大滝は壮観である。素朴で静かな山のいで湯は、四季折々の景色もまた美しい。

姥子温泉(うばこおんせん)
神奈川県、古くから湯治場として親しまれ、800年以上の歴史をもつ古湯。箱根観光には外せない大涌谷と桃源台のほぼ真中、高原の閑静な環境。その昔、坂田公時(金太郎)の乳母がこの湯を発見し、公時の眼病を治したという古事から姥子温泉と呼ばれるようになり、今も目の病に効くといわれている。

鵜の浜温泉(うのはまおんせん)
新潟県、関東圏から3時間とアクセスも良好。海水浴をはじめサーフィンなどのマリーンスポーツも盛ん。また、地元の漁師さんと共に引く観光地引網体験も楽しいイベントとして人気が高い。捕れた魚は持ち帰り、または宿泊の宿で調理も可能。水平線に沈む夕陽と遠くに望む佐渡ヶ島は絶景。季節ごとの旬の魚料理が自慢。

うの瀬温泉(うのせおんせん)
群馬県、谷川の麓、利根川沿い奥に入ったところにある温泉地。自然の景観と利根川の流れが美しく調和している。近くに冬はスキー、春から秋までは紅葉峡でのラフティングもできる。大自然の中で体を動かしたりするにはピッタリ。河原でのハヤ、ヤマメの渓流釣りも楽しめる。

宇奈月温泉(うなづきおんせん)
富山県、黒薪薙温泉からお湯を引く湯量豊富な温泉郷。四季折々の表情を見せてくれる黒部峡谷を眺めながら入る露天風呂は最高。駅前の温泉噴水では観光客が思わず手を入れてみたり写真をとる姿も。黒部峡谷トロッコ電車で新緑や紅葉見事な山間の景色を楽しんでみて。

ウトロ温泉(うとろおんせん)
北海道、オホーツク海に沈む夕日やウトロ港をお風呂から眺められる宿が多く、贅沢な景観を満喫できる。源泉100%の温泉を自前で引いている宿も多く、泉質は含重曹食塩泉、含ホウ酸食塩重曹泉など。オホーツクの新鮮な海の幸も味わえるのも魅力だ。流氷の接岸に合わせてオーロラファンタジーや流氷ノロッコ号が運行。

美ヶ原高原温泉(うつくしがはらこうげんおんせん)
長野県、標高2000m視界を遮るものが何もない360度大パノラマの高原。雲間に見渡せる山並みは北アルプスや富士山、八ヶ岳、浅間山、さらには中央アルプスなど。まさしく雲の上の温泉という言葉がふさわしい。泉質は鉄分を含み貧血や神経痛、神経症に効果あり。昨年無料化になったビーナスラインの中継点としても人気。

美ヶ原温泉(うつくしがはらおんせん)
長野県、松本城から車で15分。美ヶ原温泉の歴史は遠く奈良時代までさかのぼり、日本書紀に美ヶ原温泉と思われる一節が記されている。以来【白糸の湯】【山辺の湯】【束間の湯】などと紹介され、山々に囲まれた静かな温泉郷として親しまれている。泉質は単純泉。温度は42℃〜45℃。

内山鉱泉(うちやまこうせん)
長野県、コスモス街道沿いにある、屏風岩・奇岩連なる内山峡の中心「相立つ地積」にある一軒宿、丸正旅館。大浴場が男女各1。明ばん泉と呼ばれる泉質で、神経痛、リウマチ、痔、婦人病、肌荒れなどに効果があるとか。立ち寄り入浴は朝8時から夜21時まで。大人300円・子供150円とリーズナブルなので気軽に楽しみたい。

宇佐温泉(うさおんせん)
大分県、宇佐市は大分県一の90点の国・県指定の重要文化財を有します。「神と仏」が習合した日本最古の地であり、4万余社の八幡様の総本宮として有名な「国宝・宇佐神宮」、巷で話題の豊後高田「昭和の町」と見所満載な一方で、前に豊前海、後ろに宇佐平野という自然にも囲まれており四季折々の自然美と食材にも恵まれています。

宇久須温泉(うぐすおんせん)
静岡県、リュウマチや神経痛などに効能があると言われている硫酸塩泉。夕陽のキレイな海岸線と山々に囲まれた閑寂な温泉地。夕陽で有名な黄金崎の海岸一帯のコレクションガーデンは四季折々の花々が楽しめる。新鮮な海の幸が味わえるのも魅力。

浮山温泉郷(うきやまおんせんきょう)
静岡県、別荘地として定評のある浮山温泉郷。多くのペンションや美術館が並ぶ伊豆高原から車で約5分。静かにゆったりと休日を楽しみたい方におすすめ。泉質は単純温泉で神経痛・婦人病・疲労回復などの効果があると言われている。

植木温泉(うえきおんせん)
熊本県、植木町北部の合志川清流沿いに約15軒の宿があり、90年の歴史を持つ温泉。50℃をこえる高温の湯量豊富な良質の弱アルカリ単純硫黄泉で、神経痛やリュウマチ等に効果 がある。ゲートボール発祥の地であり、ゲートボール場を持つ宿も多い。周辺はのどかな田園地帯でスイカやメロンの産地として有名。

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