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びわ湖温泉(びわこおんせん)
滋賀県、琵琶湖の玄関口、大津の湖畔に湧出するびわ湖温泉。背景には比良山系の山並み、一面に広がる琵琶湖、近江八景のひとつである近江富士をのぞむなど、自然に恵まれた環境が魅力。大津港より発着する遊覧船やシャトルボートでの湖上遊覧もこの地ならでは。

平湯温泉(ひらゆおんせん)
岐阜県、奥飛騨随一の豊富な湯量。しかも40もの源泉が!!最高90度にもなる温泉の泉質は、ナトリウム、カルシウム、マグネシウム、炭酸水素塩泉などさまざまあり、宿によっては何種類も引いているところもある。治療温泉としても優れ、平湯の温泉に浸かったらキズが治ったという声も!

比良招福温泉(ひらしょうふくおんせん)
滋賀県、比良招福温泉の湯元館ホリデーアフタヌーンでは、豊富な湯量(38℃)を活かした源泉100%掛け流し。褐色のにごり湯の泉質は美肌効果が高いナトリウム炭酸水素温泉(重曹泉)、鉄分が豊富に含まれているので保温効果にも優れています。入浴後はお肌すべすべになるとも言われてます。

平潟港温泉(ひらかたこうおんせん)
茨城県、茨城県の最北端にあり、常磐道の北茨城ICから車で10分ほどの距離。泉質は塩化物泉で、効能は切り傷、火傷、皮膚病など。絶景の景勝地、平潟漁港がちかくにあり、新鮮な魚介が水揚げされる。6月〜夏にかけてはウニが旬を迎える。

平泉温泉(ひらいずみおんせん)
岩手県、1998年に発見された新しい温泉。地下550mから、毎分114リットルで湧き出る豊富な湯は、無色透明だが、湯船に浸かると肌に吸いつくような柔らさがある。湯上りはさらりとして、化粧水も乳液も必要ないと常連は言う。宿は全10室の小さな宿「奥州平泉温泉 そば庵 しずか亭」1軒だけ。

姫木温泉(ひめきおんせん)
長野県、標高1500Mの高原に湧く柔らかな温泉です。アルカリ性単純泉で、お肌がすべすべになり、軽い硫黄臭が温泉気分を盛り上げます。地姫木平に開湯して以来、高原のトレッキングやハイキング愛好者、スキーヤーやボーダーに愛されてきました。ビーナスライン白樺湖から10分あまり、唐松の中見晴らしの良い高原地帯です。

姫川温泉(ひめかわおんせん)
新潟県、毎分1500リットルのお湯が湧き出る源泉です。

人吉温泉(ひとよしおんせん)
熊本県、人吉温泉の各温泉場は、街中を東西に流れる球磨川沿いに点在し、温泉銭湯とも言うべき公衆浴場が多い。泉質は弱アルカリ炭酸水素塩泉で、神経痛、筋肉痛、関節痛に効くとされる。世界一のウォーターシュート「球磨川下り」はスリル満点。また九州の小京都と呼ばれ、旧城下町のしっとりした情緒が味わえる。

飛騨高山温泉(ひだたかやまおんせん)
岐阜県、古い町家造りの家が並び、出格子が古都、小京都の風情を感じる高山で、新しく湧き出た飛騨高山温泉。源泉の温度は30〜35度と冷泉。泉質は、ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩素。効能は、神経痛・筋肉痛・関節痛・冷え性・疲労回復など。無色透明で、ほのかに硫黄の香りがする。

日田温泉(ひたおんせん)
大分県、豊かな水をたたえた三隈川が市街地を貫く日田市は、古くから水郷の町と知られる。今も天領時代のたたずまいが残る豆田町では、美術館、酒蔵等見学、和菓子屋などの街歩きが楽しい。観光の目玉は屋形船での夕食と鵜飼い。試飲が出来るサッポロビール九州新工場の工場見学も人気。

菱野薬師の湯(ひしのやくしのゆ)
長野県、浅間山の南麓。「菱野温泉薬師館」から湧き出でる。約800年前に発見され、古くから知られる由緒ある霊泉。島崎藤村や野口雨情など、多くの文人や画家が訪れたことで知られる。こちらは源泉を2種持ち、そのうちの1種が大量に自噴するこの「菱野薬師の湯」。裏手にある「薬師堂」が源泉名の由来。

日出温泉(ひじおんせん)
大分県、波おだやかな別府湾に望む日出町は、別府市の北に隣接する城下町。海沿いにある温泉で湯につかりながらの海の眺めは最高。「別府湾ロイヤルホテル」の露天温泉岩風呂は、敷地内に泉源を持つナトリウム塩化物泉。大分厚生年金休暇センターでは日帰り入浴を楽しめる。

彦根千乃松原温泉(ひこねせんのまつばらおんせん)
滋賀県、2007年築城400年を迎えた彦根城が有名な彦根の湖畔に湧く温泉。泉質は無色透明な単純温泉の弱アルカリ性で神経痛、関節痛などに効能があると言われている。唯一『かんぽの宿 彦根』で入ることができる。彦根港にも近く、竹生島への遊覧船なども楽しめる。

日置川温泉(ひきがわおんせん)
和歌山県、源泉名は日置川温泉「渚の湯」。美人湯といわれるアルカリ単純温泉。PH値10.3で、これほどのお湯のつるつる感、とろっとした肌触りは希少。浴用の適応性は、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじきなど、慢性消火器病、冷え性など。

東山温泉(ひがしやまおんせん)
福島県、会津若松の東に位置する山あいのいで湯。山々に囲まれた東山周辺は見所も多く、滝や奇岩の点在する「湯川渓谷」や「東山ダム」等、宿からちょっと足をのばせば雄大な自然がある。きらびやかなネオン街もなく、城下町の奥座敷にふさわしい、しっとりとした佇まいを残している。

東根温泉(ひがしねおんせん)
山形県、その名のとおり、さくらんぼで有名なさくらんぼ東根温泉。もちろんさくらんぼだけでなく、季節に応じてぶどうやラフランスなど、果物王国としても知られている土地。泉質はナトリウム塩化物泉のあたたまりの湯。公衆浴場もあり、各旅館で湯めぐりもできるので東根の湯を思う存分堪能してほしい。

東吉備高原温泉(ひがしきびこうげんおんせん)
岡山県、和気町(旧佐伯町)のキャンプ場やログハウスのある三保高原に位置する。泉質は『冷鉱泉』。筋肉痛、肩こりや腰痛にきくというお湯は、日ごろの疲れを癒すのにぴったり。周囲の自然景観もまた見もの。秋にはりんご狩りもできる。

冷川温泉 冷川5号(ひえかわおんせん ひえかわごごう)
静岡県、伊豆を南北に二分する天城山脈の山中にあり深い緑に包まれる大変静かな場所に位置する。湯治客がひそかに通う、「ツウ」好みの温泉。源泉の濃度も高く、少し黄褐色の湯は心身共に癒してくれる。地域ぐるみで行っている「グリーンツーリズム」など温泉以外でのリフレッシュもできる。

秘湯(ひとう)
山奥などの交通の便が悪い場所に存在し、その為人があまり訪れない温泉地の事。

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