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磐梯宝温泉(ばんだいたからおんせん)
福島県、磐梯山の麓にわく「磐梯宝温泉」。名の通り効能豊かで、神経痛・痔疾・冷え性・疲労回復・健康増進など。磐梯山周辺の散策やトレッキング、冬はスキーやスノボの後など、ゆったり浸かって効力を楽しもう。ほとんど無臭無味なので、とても入りやすい温泉。

磐梯清水平温泉(ばんだいしみずだいらおんせん)
福島県、アルツ磐梯スキー場内のスパアルツおおるりの温泉。ナトリウム塩化物泉。磐梯山中腹の自然に囲まれた場所で、寛げる。春は山菜を取りに地元の人が沢山くる場所でもある。夏は高原の涼しさを実感できる。冬は雪深いが、関東からのスキーのお客様で賑わっている。

磐梯山1号湯(ばんだいさん1ごうゆ)
福島県、源泉温度54度の高めの塩化物泉。磐梯山のすそ野、7500坪という広大な敷地の中に湧く自家源泉は露天にそそがれるころには少し熱湯程度になる。男女別の大正浪漫を感じる露天は異国情緒的な雰囲気も楽しめる。近々貸切風呂を作る予定。敷地内には「ホテルメープル」と手打ち蕎麦「遊山」」がある。

磐梯猪苗代はやま温泉(ばんだいいなわしろはやまおんせん)
福島県、猪苗代スキー場の近くにある源泉。72.2度という高温の湯脈か汲みだされる温泉は「ナトリウム塩化物泉」。特に女性に人気の柔らかい泉質が自慢の温泉だ。猪苗代湖を眺めながらドライブするのにおすすめの位置でもある。

磐梯熱海温泉(ばんだいあたみおんせん)
福島県、南北朝時代、京の公家の娘・萩姫が不治の病を治したという事で伝説がある温泉。福島県の中心に位置し、アクセスも便利なことから人気が高く、五百川の流れに沿って旅館が建ち並ぶ。泉質はアルカリ性単純泉と単純硫化水素泉の2種であつ湯とぬる湯と呼ばれている。

はわい温泉(はわいおんせん)
鳥取県、「日本のハワイ」として知られるリゾート感覚あふれる温泉地。東郷湖西岸の湖に突き出した岬に湧き出しており、その周辺に並ぶ旅館やホテルはまるで湖畔に漂っているかのような独特の風情を醸しだしている。海水浴場からも近く、夏のシーズンは多くの人で賑わっている。

原鶴温泉(はらづるおんせん)
福岡県、福岡市内より約一時間、福岡県下随一のお湯の湧出量を誇り23軒の旅館が立ち並ぶ温泉街。春は菜の花、夏はう飼い、秋はフルーツと季節の楽しみもいっぱい。また女将さん達が丹精こめて育てたハーブの香りが旅館あちこちで香る。チケット制で各旅館で入浴できる「湯めぐり帳」(7枚、1500円)があり、温泉めぐりも人気。

バラギ温泉・湖畔の湯(ばらぎおんせん・こはんのゆ)
群馬県、豊かな自然に囲まれた嬬恋村・バラギ高原にある湖畔の湯。目の前には季節により景観を変えるバラギ湖が。こちらの温泉は、冷え性や筋肉痛などに効果が。またお茶を飲める休憩所もあり、旅の疲れを癒してくれる。高原のソフトクリームや牛乳も売っているので、温泉で汗をかいた後におすすめ。持ち帰れる温泉の自動販売機も!

早太郎温泉(はやたろうおんせん)
長野県、駒ヶ根ICからたったの5分。南信州駒ヶ根高原に広がる早太郎温泉は94年に湧き出たばかりの新しい温泉地。光前寺に飼われていた霊犬、早太郎にちなんで名付けられた。中央アルプスの空中散歩を満喫できる駒ケ岳ロープウェイを始め、地ビールや農畜産物を味わえるレストランなど信州の高原をたっぷり楽しめるスポットが満載。

浜村温泉(はまむらおんせん)
鳥取県、豊富な湧出量を誇り、山陰地方の代表的な民謡「貝がら節」で有名。美しい砂浜と海が広がる浜辺の温泉地でかの小泉八雲も「不思議な程、渚に近い」と自らの著書に記した程。海岸では早朝に地引網が楽しめる場合もある。宿も豊富な湯量を利用した風呂自慢の宿が揃っている。

はまなす温泉(はまなすおんせん)
石川県、地下1300メートルから湧き出る源泉100%の「はまなす温泉」。海沿いドライブで知られる千里浜そばに建つ「ちりはまホテルゆ華」で楽しめる。その湯は、宝石に例えるならカーネリアンのような茶色。湯の花が浮かぶ温泉にゆっくり浸かって心身ともにリラックス。

浜島温泉(はまじまおんせん)
三重県、日本有数のリアス式海岸、英虞湾を望む浜島町に湧く温泉。海を一望できるロケーションの良さから夕日の美しさがポイントの温泉旅館が建ち並び、趣向を凝らした露天風呂を有する宿も多い。泉質は、ナトリウム−塩化物温泉で、少し茶褐色に色づいた半透明の湯である。

馬場の湯温泉(ばばのゆおんせん)
福島県、馬市が盛んだったころの名残が、温泉名の由来。樹齢1000年以上の日本三大桜の滝桜で有名なところだ。ラジウム鉱泉で、温泉好きの地元の人が日帰り温泉を楽しんでる。三春の名物は、個性ゆたかな美しさの「三春張子人形」と鮮やかな色づかいが魅力の「三春駒」。伝統ある玩具がたくさんある。

花みずき温泉(はなみずきおんせん)
新潟県、越後長岡の自然豊かな場所にある天然自噴の花みずき温泉。単純温泉(中性低張性低温泉、33℃)として毎分211リットルが自噴。男女ともにバリエーション豊かな趣の異なる浴槽が5種類あり、特に檜露天風呂は源泉かけ流しなのが嬉しい(加水なし、加温あり)。岩露天風呂からの眺めも遮る物がなく最高に眺めがいい。

羽鳥湖温泉(はとりこおんせん)
福島県、標高800mの高原にある羽鳥湖温泉。アルカリ性単純温泉で滑らかな泉質が楽しめる。無色透明・、無味無臭。夏はテニスが人気で、大きな大会も多い。他にはゴルフ場が2つもありスポーツを楽しむ人たちで賑わう。自然が沢山ある場所で、散策コースやサイクリングコースもある。

波渡崎温泉(はとざきおんせん)
山形県、山形県の海エリア「鶴岡」にあり日本海に囲まれる一軒宿。目の前は海が広がり、漁港もすぐそば。ロケーションでも新鮮魚介が並ぶ豪快な食事でも日本海を満喫できる。海水浴場もすぐ側にあるので夏はもちろんの事、釣りも出来るのでオールシーズン楽しめる温泉地。

八方温泉(はっぽうおんせん)
長野県、目の前にそびえる雄大な白馬三山。北アルプスの麓にある効能豊かな温泉地。無色透明のアルカリ性単純温泉で筋肉痛、疲労回復に効果あり。肌がスベスベになると評判の泉質で、八方地区を中心に宿にも引湯されている。 露天風呂の「おびなたの湯」や「みみずくの湯」「第一号の湯」「第二郷の湯 」の個性豊かな外湯もある。

八丁浜小浜温泉(はっちょうはまこはまおんせん)
京都府、車で波打ち際近くまで行ける八丁浜を見下ろす高台に湧く温泉。民宿・旅館が点在するこの辺りは近年発見された療養泉。春から秋までは近隣の漁港に揚がる日本海の幸をいただける。夏は目前の日本海に歩いて約1分、海水浴にも◎!11月から3月末迄ならカニ料理も戴けるのも嬉しい。

ハツカ石温泉(はつかいしおんせん)
新潟県、越後湯沢駅から8分、石打丸山スキー場、ハツカ石ゲレンデ側の温泉。一軒宿「石打ユングパルナス」ではいろいろな温泉が楽しめる。大浴場から続く露天エリアには大きな露天風呂の他に、打たせ湯、トクダミやゲンノショウコ等が入った薬草湯などがあり、冷え性や効能が高い。羽ワダに塩をまぶしてはいる低温サウナ(塩サウナ)もお勧め。

ハチ北温泉(はちきたおんせん)
兵庫県、単純弱放射能低温泉。関西では珍しいラジウム温泉。飲料も可能(通風・神経痛・胆石症などに良い)。体内にある活性酸素を取り除く作用があるといわれている。神経痛、筋肉痛、運動麻痺などから婦人病や冷え性などにも良いといわれている。また疲労回復や健康増進などにも良い。

畑毛温泉(はたけおんせん)
静岡県、34〜37度というぬるめのお湯はラドン含有の弱アルカリ性単純泉で古くから神経痛やリウマチ、外傷、美肌つくりなどに効果があると言われ、環境庁の指定国民保養温泉に指定されている。のどかな田園風景に囲まれ、湯治などの静養で訪れる人も多い。天気の良い日には富士山も望める。

箱根湯本温泉(はこねゆもとおんせん)
神奈川県、東京から1時間半と車・電車共にアクセスの良い人気温泉地。日帰り温泉施設も多く、手軽に何度も行きたいエリア。湯本駅前に並ぶ土産処で箱根土産を選ぶ観光客も多い。早川と須雲川の2つの川沿いに温泉街があり、重要文化財級の老舗旅館から純和風旅館、大型リゾートホテルなど、趣の違う旅が楽しめるのも人気の秘密。

箱根底倉温泉(はこねそこくらおんせん)
神奈川県、江戸期に「箱根七湯」と呼ばれた温泉のひとつである「底倉温泉」は、蛇骨渓谷に位置する岩盤より湧き出る温泉。この渓谷は、1590年に豊臣秀吉が小田原城を攻め入る際に、入浴されたと伝えられる石風呂がある。温泉はナトリウム塩化物泉・弱アルカリ性低張性泉。

白馬しろうま温泉(はくばしろうまおんせん)
長野県、その昔から白馬(しろうま)に湧き出ていた温泉で、地元の村人達が日頃の農作業の疲れを癒していたという伝承がある。その後、昭和50年に温泉登録がなされたが、大々的に告知されたり、入浴に使われたりする事がなかった。そして平成17年に初めて命名され日の目を見る事になった、知る人ぞ知る白馬では古〜い温泉。

白馬塩の道温泉(はくばしおのみちおんせん)
長野県、500万年もの間、フォッサマグナに封じ込められていた湯は空気に触れて褐色になる。ナトリウム一塩化物・炭酸水素塩温泉で特に塩分が多く含まれているので体は芯から温まり皮膚病、冷え性、アトピー性皮膚炎などにもいいという 。「ガーデンの湯」「倉下の湯」「岩岳の湯」「エコーランドの湯」の4つの外湯がある。

白山温泉(はくさんおんせん)
三重県、古くは清少納言の時代から名湯と謳われた「榊原温泉」と隣接し、雄大な山々に抱かれた白山の地から湧き出る温泉。そのお湯は澄み切った無色透明で滑らかな感触が特徴。湯あたりが柔らかなアルカリ性単純泉の温泉は、お肌がつるつるになるといわれ「美肌の湯」として人気がある。

白山一里野温泉(はくさんいちりのおんせん)
石川県、白山スーパー林道入口に位置する温泉地。塩化物泉で源泉93度。一里野高原の大自然が広がり、冬はスキー客でにぎわう。イワナ釣り・白山登山・ドライブなど楽しみ方も色々。プールや露天がある温泉センター天領もおすすめ。ぺションも多く手作りパンやピザ・オイルフォンデューなど昼食も気軽に楽しめる。

半身浴(はんしんよく)
半身浴とは、体の半分を湯につける入浴方法です。一般的には座ってお腹から胸の下あたりまで。
比較的ぬるめの湯(38度程度)に20分〜30分ゆっくりと浸かることです。
半身浴は水圧による心肺機能への負担が少なく、のぼせにくいのでゆっくりと体の芯まで温まることができます。

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