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南勢桜山温泉(なんせいさくらやまおんせん)
三重県、新鮮な海の幸と絶景が自慢の伊勢志摩の中でも、随一の眺望を誇る湯処。この地に点在する宿は高台に建っているものや、海の目前に建つものなど、いずれもが露天風呂や大浴場から、壮大な海景色を楽しめるよう趣向が凝らされたものが多い。

平城湯(ならゆ)
三重県、青山高原にかこまれた白山の地に湧き出る「平城湯(ならゆ)」の温泉は、やわらかな肌あたりが特徴。お肌がつるつるになると好評の上質な「アルカリ性単純泉」。湯浴みの後は、ほっこりと湯冷めしにくく、湯上りのお肌もしっとりすべすべになるといわれている。

七沢温泉 (東丹沢七沢)(ななさわおんせん)
神奈川県、東丹沢の山懐に抱かれ、湯宿が建ち並ぶ都心から近い温泉郷。美人の湯で知られる温泉は、強アルカリ泉で美肌効果抜群。食膳には、秘伝の味噌で煮込んだ猪鍋、山菜、川魚料理の数々、山里ならではの味わいが嬉しい。ひなびた温泉情緒と抜群のお湯を堪能したい方にオススメ。

那須プレリー温泉(なすぷれりーおんせん)
栃木県、那須高原の中心部からどうぶつ王国やマウントジーンズスキーの方へ向った静かな環境にある全館平屋の静かなペンションです。小川の流れる林や、遊べる芝生の庭など自然の空間に心が休まると好評をいただいております。露天風呂は天気に恵まれれば満天の星空や真っ赤な夕日が望め、それは見事です。

梨木温泉(なしぎおんせん)
群馬県、わたらせ渓谷鉄道の通る勢多郡黒保根村。本宿駅〜車6分。車は国道50号から足尾方面へ。赤城南面の梨木館のみの一軒宿。周囲3kmほど、人家は無く、静寂と景観は抜群。泉質は含食塩炭酸泉。ムチウチ、骨折などに効有りといわれる。

鳴き砂温泉(なきすなおんせん)
京都府、鳴き砂で有名な、琴引き浜に湧く「鳴き砂温泉」は一般家庭に供給できる程、豊富な湯量が自慢のアルカリ単純泉。6月中旬から7月中旬にかけては蛍観賞もOK。また、春から初夏にかけての時期が一番琴引き浜も美しく砂もよく鳴く。夏は海水浴、冬はカニも楽しめるのも嬉しい。

長良川温泉(ながらがわおんせん)
岐阜県、1300年の歴史を誇る「鵜飼」(毎年5/11〜10/15開催)で名高い温泉地。鉄分やラドンを多く含む鉄泉で、銅色のにごり湯。中心を流れる清流・長良川は「名水100選」に選ばれ、河川で唯一「水浴場88選」にも選ばれている。川沿いに並ぶ宿泊施設では「鮎料理」や地元の薬草を用いた「薬膳料理」がいただける。

長湯温泉(ながゆおんせん)
大分県、国内では数少ない炭酸泉で知られ、芹川沿いに湧く温泉。湧出量と二酸化炭素の含有量、温度から、日本一の炭酸泉と称される。ドイツの温泉療養都市と友好を結び、飲泉中心のヨーロッパの温泉地のように、飲泉場がいくつも設けてある。歴史は古く、与謝野晶子や作家の田山花袋も訪れたという。

中房温泉郷(なかぶさおんせんきょう)
長野県、北アルプス中房渓谷の奥、燕岳登山口にある標高1462mの秘湯。文政四年百瀬茂八郎氏が明礬の採集に合わせて、湯治場として開湯。春は石楠花・山桜のピンクに彩られ(5月中旬から下旬が見頃)、夏は深い緑に、秋は紅葉と賑わう。源泉の数は30を数える。冬期はクローズ。

長浜太閤温泉(ながはまたいこうおんせん)
滋賀県、秀吉の出世城として知られる長浜城のあった長浜に湧く長浜太閤温泉は、総鉄イオンを含む泉質で微黄色がかっているのが特徴。長浜城跡に造られた公園、豊公園には天守閣を模した長浜歴史博物館のほか往時の名残をしのぶ太閤井戸などの遺構が残されている。プールやテニスコートの利用もできる。

長野温泉(ながのおんせん)
大阪府、推古天皇の時代に湧出したと伝えられる歴史ある温泉。神経痛、筋肉痛、関節痛、慢性消火器病、冷え性、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、疲労回復などに効能あり。低張性・中性・冷鉱泉できりきず・やけど・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性夫人病にも効能が認められる。

長門湯本温泉(ながとゆもとおんせん)
山口県、温泉街の中央に音信川が流れ、街全体が深い緑に包まれて、昔ながらの温泉情緒が漂う。今も昔も湯治場として地元の人に愛されている。5月下旬から6月中旬ごろまでは、源氏ボタルを観賞できる。使用している泉源は4か所あり、泉質はアルカリ性単純温泉で、神経痛、皮膚病、胃腸病、リウマチなどに効能があるとされる。

中条温泉(なかじょうおんせん)
長野県、平家落人の郷として知られる秘境。集落ごとに温泉が点在し、最奥の切明温泉では河原から熱い温泉が湧き出ており 川の水を調整して自分だけの野天風呂をつくることができる。秘境の温泉ならではの味わいがある。その他、中条温泉、学問の湯北野天満温泉など温泉めぐりも楽しむことが出来る。

なかじま猿田彦温泉(なかじまさるたひこおんせん)
石川県、能登半島国定公園の中にある「能登小牧台」。年中波穏やかな七尾北湾の美しい景観、遠くには白山連峰が望める大浴場と露天風呂が好評だ。毎分70リットルもの豊富な湯量を誇る天然温泉(加水)はナトリウム-塩化物強塩泉。茶色い湯はそのままでは塩分が濃すぎるため、温水を加えて調節している。

長島温泉(ながしまおんせん)
三重県、三重県北部にあり、木曽三川が注ぐ水郷地帯にある温泉。アミューズメント施設も充実した東海エリア有数の観光スポット「ナガシマスパーランド」内にある。三重県水郷自然公園にも指定されている。豊富な温泉はナガシマスパーランド内にあるいくつかの温泉施設で堪能できる。

中川温泉(なかがわおんせん)
神奈川県、武田信玄を癒し「信玄の隠し湯」といわれる中川温泉。稀に鹿や猿、猪も現れる手つかずの自然が残り、ダム湖でもある丹沢湖を中心に根強い人気。夏は源流が近く澄んだ中川川に多くの家族連れが訪れ、BBQや水遊びで賑わう。また、山々を彩る新緑や紅葉時期の眺望は見事。丹沢湖の花火大会やXマスイルミネーションも人気。

中伊豆温泉 志太源泉1号(なかいずおんせん しだげんせん1ごう)
静岡県、修善寺駅から車で約15分。中伊豆の高台、静かな別荘地にある。 中伊豆エリアでは珍しくお風呂に入りながら富士山が見られる。伊豆の山々と富士山のコラボレーションが見事。桜の季節には約3km、約400本の桜のトンネルが続きお花見ドライブをしながら温泉施設へ向かう。

中伊豆温泉 八幡1号(なかいずおん はつまいちごう)
静岡県、奥伊豆ともいわれる「中伊豆町」は、手つかずの大自然に囲まれた癒しの里。源泉は25箇所以上あり、「温泉自動販売機」なるものも設置される程、湯量も豊富。中伊豆温泉 八幡1号の泉質はナトリウム−硫酸塩温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)、源泉温度63.9℃、浴用時には42℃。

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