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富山温泉(とやまおんせん)
富山県、富山市内の中心地に湧き出る湯量豊富なアルカリ性単純温泉。入ると肌がつるりとする独特の上質な温泉で美肌、冷え性、疲労回復、健康増進にも効果が高い。富山駅からも近く便利な立地。富山湾も車で10分と近く、四季折々の旬のお魚を味わえるのも嬉しい。

ともやま温泉(ともやまおんせん)
三重県、伊勢志摩国立公園の恵まれた自然の中に位置する「メルパール志摩」(伊勢志摩郵便貯金総合保養施設)の温泉。英虞湾の大パノラマを眺めながら湯を堪能。日帰り入浴は、11時〜21時(受付20時まで)で、大人1000円で利用できる。

扉温泉(とびらおんせん)
長野県、松本駅から車で40分、薄川に沿った閑静な山の温泉。天の岩戸を開いた天手力雄命が戸(扉)を戸隠神社に運ぶ途中、ここで休んだという神話に由来するこの温泉は「東の扉」「西の白骨」とも言われ、胃腸の名湯として有名。松本市から美ヶ原高原、ビーナスラインへ行く玄関口にある。泉質は単純温泉。源泉温度は38℃。

飛図温泉(とびずおんせん)
静岡県、自然の秘境の里。大自然の中にある飛図温泉は、ただ一軒の宿。露天風呂からは、川の流れと、緑の木々がながめられ、効能は、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、慢性消化器疾、痔疾、冷え性などの方におすすめ。また、併設で、バイオセラピスト療養施設もあるから、心身ともにリラックス。

鳥羽本浦温泉(とばもとうらおんせん)
三重県、パールロードの入口、麻生の浦大橋を渡ったところに位置する「サン浦島 悠季の里」が唯一の宿。敷地内から湧く温泉は湯量も豊富。大浴場棟「まろびね庵」は露天風呂をはじめ男女あわせて10種類のお風呂が楽しめる。カップル・家族連れにうれしい貸切風呂も2種類、用意されている。

鳥羽シーサイド温泉「さらさ」(とばしーさいどおんせん「さらさ」)
三重県、鳥羽シーサイドホテルに、地下1800mのから湧き出た温泉。泉温は38℃で泉質は単純温泉、弱アルカリ性。湯上がり後はお肌がさらさらするという評判。効能は神経痛、関節痛、疲労回復、冷え性など。立ち寄り湯での利用もでき、タオル・バスタオル付で2,000円。

鳥羽グランドホテル温泉(とばぐらんどほてるおんせん)
三重県、地下1500mから湧き出る海辺の温泉。源泉を持つ鳥羽グランドホテルは、海に面したロケーションで、鳥羽港一望の景色が自慢。全室オーシャンビューの和風ホテルだ。もちろん、露天風呂からも抜群の景色を楽しみながら湯を満喫することができる。

鳥取温泉(とっとりおんせん)
鳥取県、鳥取駅東側の繁華街に湧く温泉で、鳥取駅徒歩5分という県庁所在地市街地に湧く全国でも珍しい温泉。鳥取砂丘等鳥取観光の基地として利用するにはとても便利。泉質は無色透明の含芒硝食塩泉でリュウマチ、皮膚症に効果有り。11月初旬〜3月中旬の松葉がにの季節がとくにお勧め。(129文字)

十津川温泉(とつがわおんせん)
奈良県、十津川温泉郷は、十津川村に湧く3温泉(十津川、上湯、湯泉地)を総称したもので、十津川温泉は、二津野ダムの湖畔にあり、旅館が点在し活気のある小温泉街を形成。元禄時代に炭焼職人が発見したとされる滑らかな湯は少し離れて、十津川支流の上湯川沿いの下湯に湧き、そこから引き湯。史跡も多く、景勝地でもある。

栃尾又温泉(とちおまたおんせん)
新潟県、奈良時代の僧、行基が開いたと伝えられる湯之谷温泉郷最古の出湯。日本有数のラジウム温泉として知られる湯は、ぬるめでも体がホカホカとよく温まり、長時間の入浴も可。子宝の湯として、湯治に訪れる固定客も多い。日帰り温泉としては温泉医学に基づいた6つの「湯」が楽しめるクアハウス「霊泉の湯」がある。

栃尾温泉(とちおおんせん)
岐阜県、奥飛騨温泉郷の渓流沿いに並ぶ温泉宿。その昔、トチの木がたくさんあったことからこの名が付いたと言われる。庶民的で気取らない宿が多く、山菜や川魚を使ったおふくろの味が大好評。栃尾温泉の目の前を流れる蒲田川(高原川)は、渓流釣りでも人気のスポット。豊かな自然を欲しいままに、素朴なムードを満喫できます。

戸倉上山田温泉(とぐらかみやまだおんせん)
長野県、昔々、行方知れずになった許婚を探す娘が、観音様のお告げに従い河原の赤い石を百個拾い集め、百個目の石の下から湯が沸き出で(小石の湯)許婚も帰ってきたという伝説の里。牛に引かれて善光寺参りの精進落しの湯として名高い信州最大の温泉街。開湯百年のロングランイベント開催中。

戸倉上山田温泉(とぐらかみやまだおんせん)
長野県、昔々、行方知れずになった許婚を探す娘が、観音様のお告げに従い河原の赤い石を百個拾い集め、百個目の石の下から湯が沸き出で(小石の湯)許婚も帰ってきたという伝説の里。牛に引かれて善光寺参りの精進落しの湯として名高い信州最大の温泉街。開湯百年のロングランイベント開催中。

常盤温泉(ときわおんせん)
宮崎県、常盤温泉は、大淀川に近く、霧島の麓に湧く温泉。「味と宴の郷 常盤荘」は客室14室のこじんまりした宿。近くには300本の梅林があり春の梅は見事。夏の蛍をはじめ、四季の自然が楽しめる。

戸狩温泉(とがりおんせん)
長野県、千曲川が流れる北信濃 飯山市。戸狩温泉には暁の湯、望の湯の2ヵ所の共同浴場(外湯)がある。泉質は単純アルカリ泉。それぞれ露天風呂もあり、のどかな田園風景をのぞみながら入浴することができる。共に戸狩スキー場の下にあり、スキーやスノーボードを楽しんだ後に適している。

十勝川温泉(とかちがわおんせん)
北海道、帯広市の郊外にある十勝川温泉は美人の湯として名高いモール泉。温泉といえば大概が火山の副産物だか、ここのは地下に堆積する太古の植物を熱源とするユニークなもの。やや茶褐色の湯は植物性でまろやかなため皮膚を刺激せず、天然保質成分が多いためか入浴後の肌はスベスベ。効能は運動障害、腰痛、神経痛、リウマチ、皮膚病など。

戸賀温泉(とがおんせん)
秋田県、男鹿半島の西海岸、戸賀湾を見下ろす高台に佇む宿、日本の夕陽100選にはいる日本海に沈む夕陽を、露天風呂からはもちろん、全室から眺めることが出来る。温泉には「あったまりの湯」とも言われるナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉。湖風をうけながら、露天風呂からの眺めは、日本海を一望できる。

遠刈田温泉(とおがったおんせん)
宮城県、開湯400年の歴史ある温泉。昔から足腰の病に効くと言われ、現在の源泉数は83本、豊富な湯は旅館、ホテル、ペンション等、様々に楽しめる。蔵王山麓の豊かな自然に恵まれ、お釜やドライブが楽しいエコーラインも近い。(お釜=蔵王のシンボル。五色岳の火口湖(カルデラ湖)のこと。)

洞爺湖温泉(とうやこおんせん)
北海道、有珠山噴火の影響も薄れ、新しいリゾート温泉地として生まれ変わった洞爺湖温泉。比較的温暖な気候で、雪も少なく冬でも快適に過ごせるのが魅力だ。壮瞥温泉は洞爺湖の南岸に位置し、背後には有珠山、昭和新山を控えとても眺めがよい。隣接する洞爺湖温泉とは趣を異にした自然環境に恵まれた温泉郷だ。

塔之沢温泉(とうのさわおんせん)
神奈川県、湯本温泉から600mほど上がった、早川沿いの温泉エリア。山間の閑静な雰囲気で、新緑や紅葉時シーズンの彩りは鮮やかで、渓流との調和も見事。いくつかある吊橋から記念撮影やスケッチをする観光客も多い。江戸時代、箱根七湯といわれた温泉の一つで、古くから多くの文人達を癒し、常宿として使われた老舗旅館も残る。

東尋坊温泉(とうじんぼうおんせん)
福井県、北陸自動車道「金津IC」から東尋坊に向かい車で約20分、九頭竜川河口に位置する温泉地。眼下にはのどかに広がる三国漁港、さらには遠く見渡す日本海の絶景。夕暮れ時には、「日本の夕陽百選」にも選ばれた美しい夕景色が周囲を包み込む。日本海屈指の景勝地「東尋坊」まで、車で約7〜8分。

答志島温泉(とうしじまおんせん)
三重県、鳥羽の沖合い約10km、鳥羽湾に浮かぶ最大の島、答志島に湧く温泉。離島の趣もあるこの島で、旅館は内海に面し、穏やかな湾と、遠くの鳥羽湾が見渡せる小高い丘の上に点在。宿では、磯でとれたばかりの新鮮なサザエ、アワビ、鯛、エビがいっぱいの魚介料理が楽しめる。

道後温泉(どうごおんせん)
愛媛県、3000年を超える歴史をもつ道後温泉。そのシンボルは明治27年に建築された道後温泉本館。建物と大浴場はレトロな空間。道後温泉街には商店街もあり、ゆかた姿の宿泊客が湯上りの散歩を楽しむ。近くにある子規記念博物館や道後公園もお勧めスポット。

東郷温泉(とうごうおんせん)
鳥取県、山陰八景の一つ、東郷湖の湖底からこんこんと湧き出す温泉で、湖畔南東岸には10軒程の宿が点在している。静かな湖畔の湯で穏やかに揺らぐ湖上の風景が心を癒してくれる。周辺施設として、国内最大級の中国庭園をかつてないスケールで再現した「燕趙園」は一見の価値有り。水郷情緒あふれる温泉地で悠久の時に思いを忍ばせて・・・。

堂ヶ島温泉(どうがしまおんせん)
静岡県、美人の湯で知られる堂ヶ島温泉。旅館やホテルのお風呂からの景色も見事だが、町営温泉も見逃せない!潮風に吹かれながら景色も楽しめる沢田公園露天風呂や、なぎさの湯は温泉好きが集う日帰り温泉。とれたての伊豆の幸を味わうのもお忘れなく。

堂ヶ島温泉(どうがしまおんせん)
神奈川県、芦ノ湖を水源とする早川渓流にある堂ヶ島温泉は、『箱根七湯』として早くから知られていた温泉地。喧騒から離れ、箱根の中でもいちばん秘湯の雰囲気を醸し出している。国道一号線から約100m降りた渓谷にあり、宿泊施設は2軒のみ、それぞれケーブルカーまたはロープウェイを利用する。

土肥温泉(といおんせん)
静岡県、西伊豆最古の土肥温泉は、6本の源泉から効能豊かな塩化物泉が湧き出ており、四季を通して温暖な気候、雄大な海岸美と山岳美に恵まれ、素朴で豊かな自然環境に恵まれた温泉地。特に、海や空、全てを茜色に染める夕陽は見事。駿河湾から水揚げされたばかりの魚介類にも舌鼓。夏には海水浴に便利。

湯治場(とうじば)
読んで字のごとく「温泉地」で療養する土地のことで、古来から日本では病気を癒したり、痛みをやわらげたりするのに温泉の湧き出るところに逗留する施設を作り療養地として利用してきました。
現代の湯治場も1ヶ月、2ヶ月といった長逗留をする人も多く、そのための自炊施設が整っている宿も多く、旅館やホテルというよりは、合宿所のようなイメージです。

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