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岩室温泉(いわむろおんせん)
新潟の奥座敷である岩室温泉は、江戸時代より北国街道の温泉地として栄えており、現在も効能豊かな温泉と情緒溢れる温泉街で、各旅館ごとに趣向を凝らし、昔ながらの人情のもてなしが受けられる。料理はもちろん日本海の幸がメイン。弥彦神社へは、車で5分。海水浴場へは、車で10分。

岩原観光温泉(いわっぱらかんこうおんせん)
新潟県、岩原スキー場周辺の温泉。立ち寄り湯としては利用できないので、宿に泊まって、ゆっくり温泉を楽しもう。春〜秋はスポーツ・文化系とも合宿を受け付けている宿も多い。冬は岩原スキー場、ゲレンデ内のペンション・ホテル・民宿となり、玄関からスキーを履いて滑りだせるので人気も高い。

磐田天神の湯(いわたてんじんのゆ)
静岡県、2005年の9月オープン。地下1500mから湧き出ており藻の成分をいっぱい含んでいるためミネラル分が豊富な温泉。磐田グランドホテル内にある。湯上りはしっとりとしたお肌になり、黒褐色のにごり湯というのも人気の秘密。エステも充実、トレーニングルームや休憩スペースもある。

岩蔵温泉(いわくらおんせん)
東京で唯一の温泉郷の岩倉温泉。東京にありながら喧騒とは無縁の、知る人ぞ知る秘境。歴史は古代にまでさかのぼり「岩倉みそぎの湯」として知られ、湯治場としても利用されてきた温泉郷。春には山菜狩り、初夏には蛍が舞い、6月には蛍祭りも行われる。秋には紅葉が楽しめ、四季折々の風情を、肌で感じる事ができる。

岩井湯元温泉(いわいゆもとおんせん)
千葉県、岩井海岸のそばにある岩井湯元温泉。綱元の宿として人気の宿の温泉は湯量も豊富。新鮮な地魚は綱元ならではの美味しい食べ方が出来る。やわらかなお湯は、しっとりとした肌ざわりで、体の芯まで温まると評判の女性に人気の美肌の湯とも言われる。貸切露天や内湯も楽しめる。

岩井温泉(いわいおんせん)
鳥取県、JR山陰本線岩美駅から3キロほどの蒲生川上流に湧く温泉で、1300年の歴史を誇る古湯。古くは湯治場で栄えたが、現在は古きよき時代を今に残す静かな湯の町。名物は江戸時代から伝わる「湯かむり」。これは、唄に合わせて柄の短い柄杓で湯を叩いてしぶきを浴び、また、頭から湯をかぶるという奇習。

入鹿温泉(いるかおんせん)
三重県、世界遺産熊野古道で有名な紀伊山地の1000m級の山あいで平成9年に湧出。湯量は豊富でほとんど無色透明なアルカリ性単純温泉。疲労回復や慢性消化器病、神経痛、関節痛、痔病、冷え性などの適応症がある。公共の一軒宿で渓流を見ながらの露天風呂や足湯、室内温水プールなどで湯浴みを楽しめる。

西表島温泉(いりおもてじまおんせん)
沖縄県、日本最南端西表島温泉は天然温泉(加温)です。泉質はナトリウム・カルシウム硫酸塩素泉(低張性中性温泉)。効能は、神経痛、筋肉痛、関節痛、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消火器病、痔、冷え性、疲労回復、健康増進、動脈硬化症、きりきず、やけど、慢性皮膚病などに効果的です。

今井浜温泉(いまいはまおんせん)
静岡県、白砂青松の浜辺の温泉。駅から徒歩3分でビーチに出られる。伊豆七島を正面に約900mの白砂がつづく浜辺や、良質の地魚があがる見高港の新鮮な魚介を楽しめる宿が点在。マリンレジャーはもちろん、大池高原ではパラグライダーも楽しめる。また岸壁に大海原(日の出も見れる)を望み入れる露天風呂がある町営温泉会館もある。

猪ノ田温泉(いのだおんせん)
群馬県、山間の静かな一軒宿。自然が織り成す音が響き渡り、そこはまるで”隠れ宿”のような佇まい。明治初期に湯治場として賑わっていた。源泉はアルカリ性冷鉱泉、無色透明でかすかに硫黄臭を放つ。湯は絹のように柔らかく滑らかで肌にとても優しい。アトピーでお悩みの方にお勧め。関越上信越自動車道藤岡ICより25分。

犬山温泉 白帝の湯(いぬやまおんせん はくていのゆ)
愛知県、清流木曽川のほとりに湧出する犬山温泉。飛騨木曽国定公園に位置し、犬山城、茶室如庵の2つの国宝と、豊かな緑に囲まれている。現在では木曽川沿いの5つの宿で愉しめる。それぞれに趣向をこらした大浴場や露天風呂があり、宿泊客以外でも、日帰り入浴プランをもつ宿もあるので要チェック。

犬吠埼温泉(いぬぼうさきおんせん)
千葉県、関東最東端の犬吠埼、日の出が一番早い岬に湧く温泉。ぐるりと海が見渡せ、水平線が地球の丸さを体感できる眺めのよさが自慢。海のミネラル分を含んだちょっとしょっぱめの温泉で潮風が心地よい露天など充実。漁港から揚がる新鮮海の幸と一緒に楽しめる。

猪苗代温泉(いなわしろおんせん)
福島県、ホテルリステル猪苗代の温泉。プールや打たせ湯・ジャクジーなどの大きなスパ施設で楽しめる。猪苗代インターから車5分で着ける近さも魅力的だ。敷地内のハーブ園では様々なハーブの苗が売っていたり、ハーブにちなんだ商品がたくさんありお買い物もたのしい。

稲取温泉(いなとりおんせん)
静岡県、伊豆東海岸に小さく突き出た岬の稲取温泉。海を望む眺望がすばらしい旅館や露天風呂が多い。57度で湧き出る天然温泉。また活気ある港は、特に日本一の味を誇る金目鯛をはじめ、伊勢海老、アワビ、鯵、さばなどが水揚げされる。雛のつるし飾り祭りや夏のサザエ狩り大会、どんつく祭りなど情の熱い地元の人々によるお祭りがさかん。

伊東温泉(いとうおんせん)
静岡県、伊豆半島の東海岸にある伊東温泉は、アクセスも良好。庶民的な民宿から、大型観光ホテルまで多種多様の宿泊施設が点在する。江戸時代には湯治場として大変賑わったという。東には相模湾、西には山とに挟まれ、気候は温暖。約780箇所から湧き出る温泉は、毎分3400リットルで、全国でも第2位の湧出量。かけ流しの源泉宿も多い。

板室温泉(いたむろおんせん)
栃木県、下野薬湯と称される板室温泉は、数多い温泉地のなかでも特にすぐれた条件をそなえている所として、昭和46年に国民保養温泉地として指定されました。今でも湯治(とうじ)目的のお客様が多く、観光地化されていない素朴な風景が広がる貴重な温泉地です。源泉温度は摂氏38〜45℃の身体にやさしいぬる湯です。

磯部わたかの温泉(いそべわたかのおんせん)
三重県、的矢湾に浮かぶ周囲7Kほどの島、渡鹿野島に沸く温泉。離島ならではの旅情あふれるこの島は、かつて風待ちの港としても栄えた。源泉をもつ「福寿荘」では、的矢かきや旬の海の幸が楽しめる。島内には「パールビーチ」もあり、夏は海水浴も楽しめる。

磯部温泉(いそべおんせん)
群馬県、温泉マーク、民話舌切り雀の発祥の地として知られる磯部温泉は新幹線「安中榛名駅」もあり便利な立地条件にある。磯部温泉使用の磯部煎餅でも知られる温泉は塩化物泉、効能は一般的適応症、やけど・切り傷・慢性婦人病など。碓氷第三簗は通称「めがね橋」と言われている。

磯原温泉(いそはらおんせん)
茨城県の県北、福島県との境目近くにある温泉。夏は海水浴場で賑わうエリア。太平洋の砂浜に突出した二ツ島の近くにある温泉。近くには詩人野口雨情の生家がある。漁港があり、夏は観光定置網船や海水浴も楽しめる。新鮮な魚介類をつかった料理も堪能できる。

伊豆長岡温泉(いずながおかおんせん)
静岡県、1300年もの歴史ある古奈温泉と明治時代に発見された長岡温泉を合せて伊豆長岡温泉という。アルカリ性単純泉で無色無臭、美肌や筋肉疲労、胃腸病などに効果があると言われている。飲泉も可能。渓流釣りが楽しめる狩野川や富士山・駿河湾を一望できる葛城山など素朴な自然も人々をほっとさせてくれる。

伊豆城ヶ崎温泉(いずじょうがさきおんせん)
静岡県、観光名所として有名な城ヶ崎海岸。大海原が目の前に広がる美しい風景に、年間を通じて多くの観光客が訪れる。吊り橋や遊覧船、ピクニカルコースもお薦め。美術館も多数あり、幅広い年齢層に人気がある。城ヶ崎温泉の泉質は単純温泉・塩化物泉で、神経痛・皮膚病・創傷・婦人病などに効くと言われている。

伊豆山温泉(いずさんおんせん)
静岡県、日本三大古泉のひとつとして数えられる伊豆山「走り湯」は、奈良時代に発見された全国でも唯一の横穴式の源泉。古来より走り湯権現として崇められ、伊豆山温泉発祥の源泉として発展した。以来こんこんと沸き出づる神秘的な源泉は、伊豆山温泉の旅館・ホテルに利用され、訪れる人々を旅情に浸らせてくれる。

石山温泉(いしやまおんせん)
滋賀県、紫式部が「源氏物語」を構想したといわれる石山寺の参道沿いにたたずむ温泉宿。岩間寺山腹の源泉からの引き湯で、純性低張冷鉱泉が泉質。目の前は琵琶湖より続く瀬田の清流。石山寺西には松尾芭蕉が住んでいたといわれる幻住庵跡や近江八景のひとつ、瀬田の夕照(せきしょう)といわれる瀬田の唐橋などへも。

石井温泉(いしいおんせん)
兵庫県、平成12年に地元企業が試掘し開湯された温泉です。地元企業が源泉を敷地内に所有されているので、今までは、一般的には知られておりませんでした。しかし、この度、初めて地元企業のご協力を得て源泉から直接引いたお湯を提供していただけることになりました。是非一度お試し下さい。

石和温泉(いさわおんせん)
山梨県、果実の国甲府盆地のほぼ中央に位置し、大菩薩連峰や南アルプス、富士山などに囲まれた美しい湯の町石和。昭和36年にぶどう畑の中から湧出したアルカリ性単純泉の温泉が、100軒を超える宿で楽しめる。県内の観光拠点に便利。春は桜や桃の花が一面をピンクに染め、初夏からはさくらんぼや葡萄狩り、花火や鵜飼いが楽しめる。

生駒山龍間温泉(いこまさんりゅうまおんせん)
大阪府と奈良県の境にそびえる生駒山麗に立つ、リゾート空間。広大な敷地にお城のような建物と、グリーンいっぱいのゴルフ場が広がる。「大阪平野の夜景を一望する立地」はカップルを中心に人気があり、ここの湯は知る人ぞ知る「隠れ湯」スポットとして注目されている。

いこいの村涸沼温泉(いこいのむらひぬまおんせん)
茨城県、都心より90分、美しい涸沼湖畔にある。泉質はナトリウム塩化物質・炭酸水素塩泉。効能は神経痛・疲労回復。きりきず・やけど・慢性皮膚病・慢性婦人病等。特にアトピーに効くと地元でも人気。湖畔には、パターゴルフやテニス、夏季にはスライダー付プールもあり、一年を通して楽しめる。もちろん、釣りやボートlもある。

池ノ平温泉(いけのたいらおんせん)
新潟県、妙高山東山麓の高原地帯。冷涼な気候のなか、白樺が多く点在し、まるでヨーロッパのような雰囲気がある。当初は別荘地として開発され、日本のリゾート地の草分け的な存在となる。源泉は南地獄谷から引かれる72度の高温、硫黄の香りに黒い湯の花が特徴。いもり池がら望む妙高山は有名なスケッチポイント。

池田さくら温泉(いけださくらおんせん)
岐阜県、ほとんど無色透明・無味無臭のアルカリ性単純泉。効能は神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進に良いと言われている。また湯上り後に肌がツルツルになると評判。

伊香保温泉(いかほおんせん)
群馬県、万葉の時代から人々に親しまれてきた、石段街がシンボルの温泉地。そこはかとなく、大正浪漫の雰囲気が漂い、ノスタルジックな気分にさせてくれる。のんびりそぞろ歩きがおすすめの温泉地。

飯坂温泉(いいざかおんせん)
福島県、はるか2000年前、日本武尊が東征の折に、また元禄2年(1689年)、松尾芭蕉が奥の細道の途中に立ち寄り、その湯に浸かったと伝えられる歴史ある名湯。また9つの共同浴場(鯖湖湯、波来湯、切湯、仙気の湯、導専の湯、大門の湯、八幡湯、十綱湯、天王寺・穴原湯)があり気軽に外湯めぐりが楽しめる。

飲泉(いんせん)
温泉を飲むことで温泉療法のひとつです。必ず湧出口から飲み、飲泉は泉質により飲み方に注意する必要があります。

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