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新横浜温泉(しんよこはまおんせん)
神奈川県、新横浜に初めて掘られた温泉です。泉質は弱アルカリ性・高温泉で、きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病などの適応症に効果があります。湯量も豊富で、たっぷりとした温泉でくつろげます。

神明温泉(しんめいおんせん)
岐阜県、清流長良川の支流板取川沿いに位置する山間の秘湯。毎分180リットルの豊富な湯量と、とろりとした無色透明の泉質が特徴。美肌効果があると言われている弱アルカリ性単純泉は愛好家の間で好評。悠山の麓にある露天風呂からは四季折々の鮮やかな渓谷美を堪能できる。

新穂高温泉(しんほだかおんせん)
岐阜県、奥飛騨温泉郷の最奥に位置し、北アルプス登山への玄関口としても有名。蒲田川沿いに宿が並び、川沿いで野趣溢れる造りや、北アルプスの眺め自慢・・・など、開放的な景色が楽しめる露天風呂を持つ宿が多い。「日本のスイス」と呼ばれる中尾高原には、民宿、旅館のほか、リゾートの雰囲気溢れるペンションもある。

神代温泉(じんだいおんせん)
三重県、平成8年、鳥羽市国崎で温泉の採掘が始まり、地下1900mより良質の天然温泉が湧き出る。湧出量は伊勢志摩でも最大級にあたる1日450トンを誇り、泉質は、ナトリウム−塩化物温泉。アトピー性皮膚炎などの慢性皮膚病、腰痛やリウマチなどに効くと地元でも評判。

新甲子温泉(しんかしおんせん)
福島県、東北の玄関口に位置し、阿武隈川の源流の里でもあり、西には国立公園がある。標高800mの高原で、ブナやミズナラの原生林にかこまれ、渓谷や紅葉を見ながらの入浴が楽しめるのが魅力。硫酸塩温泉で体の芯から温まれる。近くにはゴルフ場や少し足を伸ばせば那須高原もすぐ。

新鹿沢温泉(しんかざわおんせん)
群馬県、手負いの鹿の傷を優しく癒したことから、その名のついた鹿沢(かざわ)。その由来を物語るかのように、湯あたりが柔らかく、ついつい長湯をしてしまう。山間に守られるように佇む静かな温泉郷。季節により新緑や深紅、白銀など様々な自然色を温泉と共に楽しむことができる。

白金温泉(しろがねおんせん)
北海道、パッチワークの丘陵が楽しめる美瑛町の東南にあり、JR美瑛駅から車で約30分、富良野やJR旭川へは車で約1時間、旭川空港へは車で約40分という立地。サイクリング、グライダー体験、登山、スキー等のアウトドア体験もできる。白金の湯は「杖忘れの湯」といわれ、泉質は芒硝泉で神経痛、創傷、皮膚病に効能あり。

知床の湯(しれとこのゆ)
北海道、JR知床斜里駅前にある掛け流しの天然温泉100%。泉質はナトリウム塩化物泉で、若干ぬるぬるとした肌触りが特徴。色は褐色のにごり湯。知床では珍しい源泉100%掛け流しなので温泉本来の味わいを楽しむことができる。女性のお客様には美肌効果もあるのが嬉しい。

シルク温泉(しるくおんせん)
兵庫県、重曹泉 慢性皮膚病や慢性消化器病、やけど、切り傷に良いといわれている。男女日替わりで入れ替え制

白峰温泉(しらみねおんせん)
石川県、村半分が国立公園という風景美の温泉地。全国でも4ヵ所しかないという純重曹泉は、湯上りの肌が絹のようにツルツルすべすべになることから「絹肌の湯」と呼ばれている。村営の白峰温泉総湯やクワハウス「温泉館スプラッシュ」、白峰温泉初の露天風呂・白山一望の「天望の湯」などがある。恐竜化石や雪だるまウィークが有名。

白骨温泉(しらほねおんせん)
長野県、鎌倉時代に湧出したという、数百年の歴史を持つ名湯。山間にひっそりと佇む秘湯は古くから文人墨客に愛されてきた。「白骨」の呼び名も中里介山の小説「大菩薩峠」に登場したのが発端。単純硫化水素の湯は湯口では透明に近く空気に触れると白濁になる。その効能は「三日入れば風邪をひかない」といわれる程。

白布温泉(しらぶおんせん)
山形県、開湯700余年前、古くから湯治場として愛されて、福島高湯温泉、山形蔵王温泉と並び、奥州三高湯のひとつに数えられている。秘境と呼ぶにふさわしい山懐の地で、地元の人の避暑地となっている。周囲には、植物は勿論、ニホンカモシカなどの動物も多く生息し、世界でも珍しい白ザルの里としても名高い。

白浜温泉(しらはまおんせん)
和歌山県、万葉集にもうたわれた白浜温泉は熱海、別府と並ぶ日本屈指の温泉郷。海沿いには大自然が造った千畳敷や三段壁、円月島などの景勝地が点在し、その周辺にはアドベンチャーワールドに代表される大型アミューズメント施設が豊富。温暖な気候の下、5月から海水浴も楽しめ、マリンスポーツなどのレジャー拠点としても人気が高い。

白鷺温泉(しらさぎおんせん)
愛知県、足助市街の南東、巴川の河畔に湧く温泉。三方を山に囲まれた閑静な地に一軒宿の白鷺温泉が佇んでいます。県下屈指の硫黄で美肌効果もあるとか。美しい紅葉で有名な「香嵐渓」に近く、秋の見所はなんと言っても巴川を巡っての紅葉観賞。夏秋のやなアユ料理や冬のしし鍋、イワナ料理が宿の名物。

白子温泉(しらこおんせん)
千葉県、都心から近い九十九里浜沿いの白子は温泉とスポーツの町。天然沃素含温泉は「美人の湯」と呼ばれ、泉質はナトリウム塩化物強塩泉。温泉宿は16件(日帰り入浴が可能な宿は6件)、また町営の「白子アクアセンター」には温水プールや砂風呂入浴施設もある。海辺の宿だけに新鮮な海の幸も味わえる。

白川温泉(しらかわおんせん)
岐阜県、天使の降り立つ邑「むら」美濃白川にある温泉地。泉質は単純硫化水素泉で、リュウマチや神経痛に効能がある。周辺観光地としては、自然がつくった美しい渓谷美の飛水峡があり、国道41号線沿いのドライブ、JR高山本線の列車からも楽しむことができる。白川茶の生産地としても有名。

白岩温泉(しらいわおんせん)
静岡県、源泉は66度の高温で、高血圧や動脈硬化に効能があるといわれている単純泉が湧き出る白岩温泉。大見川沿いに佇む温泉郷には、昔ながらのかけ流しの共同浴場や静寂という言葉がぴったりの数奇屋造りの宿など、都会の喧騒から離れたゆったりとした時間が流れる

小天橋温泉きららの湯(しょうてんきょうおんせんきららのゆ)
京都府、広大な日本海と美しい久美浜湾に挟まれた恵まれたロケーションの町に、平成13年に湧き出した天然温泉。温泉成分が濃厚で「療養泉」のおすみつきを持つ効能ゆたかなお湯です。

定山渓温泉(じょうざんけいおんせん)
北海道、札幌市から南西に約30km、国道230号を1時間ほど走ると、近代的ホテルや風情ある旅館が渓谷の中にあらわれる。温泉名は慶応2(1866)年、修行僧の美山定山が源泉を発見した事が由来。札幌の奥座敷として人気が高く、札幌から日帰りで温泉を楽しむ人も多い。泉質はナトリウム塩化物泉、効能は神経痛、胃腸病など。

庄川温泉郷(しょうがわおんせんごう)
富山県、庄川町を流れる庄川沿いに集まる湯治場。近くには見事な透明度を誇る美しい庄川の水を生かした水記念公園も。清流を眺めながら湯に身を浮かべるひと時は日常の疲れを癒してくれる。初夏には庄川の名物、鮎の塩焼きを目的に訪れるお客さんも多い。

修善寺温泉(しゅぜんじおんせん)
静岡県、807年に弘法大師が開いたとされる伊豆最古の温泉。弱アルカリ性単純泉は冷え性や筋肉痛、疲労回復に効果があると言われている。温泉街は街のシンボル、修禅寺の門前に開け、歓楽的な雰囲気はない。2000年には外湯も復活し「筥湯」として親しまれている。桂川のせせらぎをBGMに街をそぞろ歩くのも楽しい。

社宮司温泉(しゃぐうしおんせん)
三重県、名湯で知られる「榊原温泉」とは安濃川を隔てた場所にあり、清少納言ゆかりの「七栗の湯」で知られる「七栗」に源泉を持っている。その滑らかな泉質は美肌効果もあると評判である。

下部温泉(しもべおんせん)
山梨県、武田信玄の隠し湯として知られる下部温泉。単純鉱泉の湯温は約32℃。何もせず、じっくりと湯に浸かり身体や気持ちのコリをほぐす。下部川の清流を臨み、山間にひっそりと佇む温泉街は派手な観光化もされていない忘れ去られたような場所に湯宿が並ぶ。飲泉も楽しめ、効能は東の横綱とも言われている。

下條温泉(しもじょうおんせん)
長野県、南信州の山あい小さな温泉郷。泉質は単純硫黄泉で美肌は勿論、体内にも有効な働きが確認されている。都会の喧騒を離れ林の中の快適な宿でゆったり過ごすのにはぴったり。

下賀茂温泉(しもかもおんせん)
静岡県、湯煙りが昇る下賀茂温泉は風情ある温泉地。弓ヶ浜より車で5分のアクセス。青野川と伊豆の山々とに囲まれた下賀茂はのどかな雰囲気。泉質はナトリウム、カルシウム塩化物泉で神経痛、筋肉痛、関節痛などに良いと言われている。下賀茂温泉は弓ヶ浜へ引き湯している。

島原温泉(しまばらおんせん)
長崎県、有明海を臨む島原港付近に湧き、島原九十九島の景観を眺め、風向明媚な温泉地。松平七万石の城下町として、島原城、武家屋敷跡など歴史の面影が色濃く残る。泉質は ナトリウム、カルシウム炭酸水素塩泉で神経痛、リュウマチ、外傷などに効くといわれる。有明海の魚貝類を使った料理が自慢。

志摩の国温泉(しまのくにおんせん)
三重県、鳥羽から志摩方面へぬけるパールロード終点からすぐ、志摩スペイン村近くの海辺の宿に、2004年2月志摩の国温泉「朝寝坊の湯」が湧出。源泉かけ流しで、大浴場のほか貸切露天風呂が3種類(岩・桧・陶器)あり、宿泊者は空いていれば何度でも貸しきれるとあって、人気が高い。

志摩スペイン村 ひまわりの湯(しますぺいんむら ひまわりのゆ)
三重県、複合リゾート「志摩スペイン村」内にある温泉。露天風呂からの波穏やかな伊雑ノ浦を一望できるロケーションが自慢。正面の山々に夕日陽が沈む光景は一見の価値あり。大浴場はそれぞれ200へーべーの広さ。お湯はアルカリ性単純温泉でさらっとしており、湯上りもしっとり。

四万温泉(しまおんせん)
群馬県、国道353号行き止まり。全国の国道で行き止まりはここだけ。自然が残るまちの中央を清流が流れ、源泉が豊富な上に温度も高く、冬は暖房に使ってから湯船に回すほど。5つのエリアに分かれ小さな旅館が35軒ほど、大旅館が3軒。タイプが色々あり好み宿が見つかる。

渋沢温泉(しぶさわおんせん)
長野県、野麦峠スキー場にも近く、白樺に囲まれた高原にある温泉。泉質は単純炭酸ナトリウム泉で、サラッとした湯あたりの、お肌ツルツル美人の湯。

柴山温泉(しばやまおんせん)
石川県、晴れた日は「日本三名山」の一つに数えられる白山連峰を一望でき、日に7度色を変えるという柴山潟湖畔を見下ろす高台に建つ一軒宿「ホテル・アローレ」。みごとな風景美に加え、湯量抜群の温泉は塩分が少なく温度も低いのでゆったりと時間をかけて入浴できます。

柴原温泉(しばはらおんせん)
埼玉県、柴原温泉は秩父七湯のひとつで400年の歴史があり、江戸時代の初めから湯治に利用されてきた。現在は山間に4軒の宿が並ぶ静かな温泉だ。その中でも一際は古い木造三階建ての宿がある。130年前に建てられた柳屋の旧館だ。建物は残されているが残念ながら宿泊することはできない。

芝峠温泉(しばとうげおんせん)
新潟県、ほくほく線、松代駅から10分、広々とした田園風景と稜線を連ねる山々に囲まれ、牧歌的な雰囲気を有する温泉。その雄大な景色の中に、一軒宿「レストビレッジ峰」がある。大浴場からは雄大な谷川岳や万太郎山、苗場山方面の連峰が望め、下界に広がる早朝の雲海と朝焼け、夕焼けは絶景。

志太温泉(しだおんせん)
静岡県、静岡駅より東海道線にて18分で藤枝駅。駅より車で7分志太温泉に到着。緑多き山懐に閑静な温泉が二件。周囲の自然と調和した落ち着きのある温泉だ。このあたり一体はかつて塩場ヶ谷と呼ばれ、泥層中にあるガスが溶けた塩水と、基盤の第三紀層に浸透した地下水とが混合され噴出した温泉である。泉質は肌に良いことで有名。

然別湖畔温泉(しかりべつこはんおんせん)
北海道、然別湖は大雪山国立公園の南部に位置するカルデラ湖で、道の天然記念物・ミヤベイワナが生息している。温泉施設は湖水に面しているので、いずれの宿でも湖を一望できる最高のロケーションだ。露天風呂からの夕焼けはまさに絶景。含重曹食塩泉、含ホウ酸食塩泉の温泉は神経痛等に効能あり。

信楽温泉多羅尾の湯(しがらきおんせんたらおのゆ)
滋賀県、陶芸の郷として知られる信楽の地に単純アルカリ泉を湧出させ2001年8月にグランドオープン。緑豊かな高原に浮かぶ水面が幻想的に広がる高原リゾートで、木々の緑や野鳥のさえずりなど自然をあますことなく満喫することができる。開放的な露天は岩風呂、檜風呂など月替わりで楽しめる。

鹿部ロイヤル温泉(しかべろいやるおんせん)
北海道、1632(寛永5)年発見された歴史ある温泉で、秀峰・駒ヶ岳と雄大な太平洋に抱かれた温泉。鹿部ロイヤル温泉はこの鹿部温泉を源泉にしたホテルで、泉質は弱食塩泉、神経痛、胃腸病、冷え性、消化器疾患などに効能がある。道南屈指のリゾートホテルで、サウナ付き大浴場、露天の岩風呂、テニスコートなど施設が充実。

鹿の湯温泉(しかのゆおんせん)
長野県、主峰赤岳を中心に八つの峰がそれぞれに大空に向かい雄姿を競う八ヶ岳連峰。その広大な裾野の富士見高原に湧き出る鹿の湯温泉は、硫酸塩温泉で、神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・病後の回復に効く泉質。施設も充実し、オールシーズン楽しめる観光スポットも多数。

鹿野温泉(しかのおんせん)
鳥取県、戦国時代に毛利氏抗争の舞台となった鷲峰山北麗の古い城下町に湧く温泉。泉質はマイルドな単純温泉で肌に馴染むのが特徴。周辺には田園風景が広がり、温泉を利用した花の栽培も盛んに行なわれている。鹿野の名前は戦国武将の山中鹿之助に由来する。

塩壺温泉(しおつぼおんせん)
長野県、首都圏から車で2時間・新幹線で1時間圏内の軽井沢には、塩壺温泉・星野温泉トンボの湯・小瀬温泉・塩沢温泉・ゆうすげ温泉・千ヶ滝温泉などの温泉が点在し、どれもが一軒宿。どの宿も日帰りの立ち寄り入浴が可能。

塩田温泉(しおたおんせん)
兵庫県、清流・夢前川のほとり、周囲にはのどかな田園風景が広がり、名峰・雪彦山を望む、湯暦300年と言われる播磨の奥座敷。効能豊富で飲用も可能な温泉として、古くから湯治場として栄えたという。春は桜、夏は蛍、秋は紅葉、冬はボタン鍋等の味覚と、四季折々の風情が楽しめる、隠れ家的な温泉地。

椎崎温泉(しいざきおんせん)
新潟県、近くに空港もある両津港は新潟からのフェリーが発着する佐渡の玄関口。車で5分、その昔朱鷺が飛来したとの伝説に基づいて開湯された椎崎温泉は加茂湖を見下ろす高台にあり、桜が楽しめる名所としても有名。海・山・湖と自然に恵まれた景観を持つ。冬には加茂湖の牡蠣、両津沖で捕れるカニなどで佐渡の味覚が楽しめる。

循環(じゅんかん)
一度排水された鉱泉をろ過し、不純物を取除き、再利用し、湯船に入れる水量を調整しているものをいいます。

時間湯(じかんゆ)
古くから草津温泉に伝わる独特の入浴法で、草津の湯が大変高温のために定められた入浴方法です。時間湯は現在も行われていますが、草津温泉でも限定された浴場で、一定の定められた時間に湯長(ゆおさ)の掛け声に従って入浴が行われ、自由に入浴する事が出来ないので、時間湯と言われています。

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