全国の温泉スパ 日帰り施設の情報、宿旅館の紹介

すぱねっと
 サイトマップ  |  すぱねっと-トップページ | 

 温泉スパ用語を頭文字で選択

メンバーログイン

メールアドレス
パスワード
≫パスワード忘れ
すぱねっと新規会員登録

 【 さ 】 からはじまる温泉スパ用語登録は 18 件


さわんど温泉(さわんどおんせん)
長野県、上高地の玄関口、沢渡に平成10年に開湯した温泉地。周囲には乗鞍高原や白骨温泉、北アルプス槍穂高連峰などの名所も控えています。温泉好きにはもちろん、イワナ、ヤマメ等を狙う渓流釣りファンにも人気があります。泉質は弱アルカリ性張性高温泉。泉温は65.5℃。

サロマ湖鶴雅リゾート ワッカの湯(さろまこつるがりぞーと わっかのゆ)
北海道、サロマ湖鶴雅リゾートに湧出した非常に希な泉質を持つ源泉が「ワッカの湯」です。含鉄塩化物泉といわれるその温泉は多量の鉄分を含み、その成分の濃さ由にわざわざ加水しているほど。保温効果が非常に高く別名「熱の湯」と呼ばれています。神経痛や冷え性、消化器病などに効果的です。

猿ヶ京温泉(さるがきょうおんせん)
群馬県、谷川連峰三国連山の雄大な景観に囲まれ、美しい赤谷湖を見下ろすようにある温泉地。古来より三国街道を往来する人々が難所だった峠越えの疲れを癒すためにおとずれた。一説には戦国時代の上杉謙信が観桜に攻め入る途に陣を張り、名付けたといわれている。泉質はなめらかな硫酸塩泉。

佐里温泉(さりおんせん)
佐賀県、戦国時代の湯治場に端を発した佐里温泉は、長崎自動車道の多久インターから車で約25分、武雄北方インターから約30分。宿は「登栄荘」1軒のみ。檜貼りの床に御影石を使った重厚感ある内風呂と、露天風呂の“檜湯”があり、ピラミッド型・総ガラス貼りの“花の湯”は、浴槽の周りに季節の花々に囲まれながら湯を楽しめる。

猿投温泉(さなげおんせん)
愛知県、愛知県下最大級の天然ラドン温泉。地下1200mから湧出する温泉は『医学の湯』と言われており、全国でも数少ない飲用も可能な源泉。男女岩風呂・庭園露天風呂は日帰り施設に。宿泊棟には宿泊者専用の内風呂もある。敷地内には散策路も設けられており、天然温泉と森林浴も同時に楽しむこともできる。

佐渡加茂湖温泉(さどかもこおんせん)
新潟県、佐渡の表玄関口、両津港より車5分。牡蠣の養殖で有名な佐渡随一の大きな湖、加茂湖。周辺には大型ホテルが多く点在し、冬場には各宿で新鮮な牡蠣料理が堪能できる。近くの「加茂湖観光センター」では捕れたての魚やエビ・カニなどが販売され観光客の人気を集めている。湖から眺める雄大な金北山が美しい。

笹戸温泉(ささどおんせん)
愛知県、旭町の西部、矢作川上流の湖畔に湧く県下最古の温泉。笹戸温泉が発見されたのは室町時代といわれているので、その歴史は600年以上。奥矢作温泉郷の中では規模が一番大きく、川沿いに小さな温泉街が形成され、近郷の静養客で賑わっています。山里の旅情漂う温泉地で、どの宿でも川魚や山菜などの料理が楽しめます。

笹倉温泉(ささくらおんせん)
新潟県、山間の一軒宿で源泉が3本。どの季節に訪れても大自然が四季折々の顔を見せてくれる。秋の紅葉の時期には野趣溢れる露天風呂がおすすめ。毛穴の奥から汚れが取れる様だと女性にも人気の効能豊かな温泉は加水や加温をしていないかけ流し。少々の湯の華もまるで湯の効能を語る様で旅情をそそる。

桜田温泉(さくらだおんせん)
静岡県、上質な温泉を地下深い「源泉脈」から直接「加水しない、空気に触れない、圧力も抜かない」という独創的な装置で、地下深層源泉から湧出させ、浴用にも、飲用にも使用している。泉質はナトリウム・カルシウム - 硫酸塩泉。きりきず・やけど・動脈硬化症・慢性皮膚病に効くと言われている。

佐倉温泉(さくらおんせん)
千葉県、様々な歴史を織りなし、自然の恵みが季節を彩る街、佐倉。東京から約60分の距離にある純和風の健康センターに天然温泉が登場です。地下150mの古代海底より汲み上げた天然温泉はまさに歴史と自然の恵みそのもの。温泉の他には岩盤浴・フィットネス・プール等、健康センターならではの施設が充実しています。

作並温泉(さくなみおんせん)
宮城県、約1280年前に行基が発見した説、約810年前に源頼朝が発見したという説も残る歴史ある温泉郷。広瀬川源流の山間に温泉宿が点在し、日本の原風景を思わせる風情が漂う。仙台市街地から車で30分のアクセスの良さで、地元はもちろん、全国から旅行客が訪れる。

咲花温泉(さきはなおんせん)
新潟県、阿賀野川中流にひっそり佇む咲花温泉。時折眼下を行く川下りの船もまた、この地ならではの風情だ。毎年夏に開催される「水中花火大会」は好評。また、「女将会」が中心となり始まった湯めぐりも各宿自慢の風呂が楽しめるのでお勧め。

榊原温泉(さかきばらおんせん)
三重県、清少納言の「枕草子」が、有馬、玉造とともに、三名泉として書き記した歴史ある名湯。榊原川沿いに散在する静かな温泉地で、のどかな田園風景の中に設備の整った宿が点在する。湯は、ビロードのようにしっとりと肌になじみ、美肌に効果があると言われている。

寒河江温泉(さがえおんせん)
山形県、温泉は昭和29年に湧出し、寒河江駅周辺の市街地を中心に宿が点在。泉質は塩化物泉で神経痛・リウマチ・胃腸病などに良い。月山夏スキー、月山・朝日連峰への登山、観光にも、とても便利。もっとも賑わうのはサクランボの収穫シーズンで、各地から観光客が大勢訪れる。

蔵王温泉(ざおうおんせん)
山形県、蔵王温泉は、高湯温泉、最上高湯とも呼ばれ、白布(山形県)、信夫(福島県)とともに「奥羽三高湯」に数えられる。強い酸性の硫黄泉は、特に皮膚に効くことから「子供が丈夫に育つ湯」「難病治療の湯」、また肌を白く滑らかにする「姫の湯」「美人づくりの湯」と言われている。

サウナ片町温泉(さうなかたまちおんせん)
石川県、ビジネス・観光拠点に便利な金沢の繁華街「片町」に立地の「アパホテル金沢中央」の自家源泉。こんこんと湧き出る温泉は、湯量豊富なナトリウム塩化物泉で、疲労回復や冷え性、健康増進にも効果が高い。ホテル内には「大浴場」や「露天風呂」があり、疲れた体をゆっくり癒せるから、ビジネス客や観光客に大人気。

彩の国さくらそう温泉(さいのくにさくらそうおんせん)
埼玉県、さいたま新都心にいながら、スポーツクラブ内クアハウスにて天然温泉(加水・加温・循環濾過)を楽しむことができる。温泉は化石海水系の湯ながら茶色でなく、鮮やかなエメラルドグリーン。塩辛いが、肌はベタベタせずしっとりし、浴後は体の芯からホカホカするのが特徴。クアなので、水着着用が条件。

サウナ(さうな)
乾式のサウナは、フィンランドがその発祥地で、お湯をためた湯船に入るのではなく、高温の熱気をこめたお部屋に入って体を温め、効果を得るものです。

温泉地で検索

【群馬県】草津温泉
【群馬県】伊香保温泉
【群馬県】四万温泉
【栃木県】鬼怒川温泉
【新潟県】湯沢温泉
【岐阜県】下呂温泉
【神奈川県】湯河原温泉
【神奈川県】箱根湯本温泉
【静岡県】伊東温泉
【静岡県】熱海温泉
【大分県】湯布院温泉
【大分県】別府温泉
【熊本県】黒川温泉


前へ戻る ページの先頭へ