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コンヤ温泉(こんやおんせん)
静岡県、静岡市の中心より安倍川沿いに約40Km。車で約1時間、安倍川上流の山々に囲まれた静かな温泉地に到着。PH10の高いアルカリ性でしっとりとした湯の感触は、肌もつるりとすると人気の単純硫黄泉。周辺にはテニスコート、キャンプ場などもある。梅園や赤水の滝なども散策にお薦め。

こんぴら温泉郷(こんぴらおんせんきょう)
香川県、江戸時代に栄えた門前町こんぴら温泉郷には、由緒ある温泉旅館が立ち並ぶ。1368の石段を登るこんぴらさんへの参拝にも便利。こんぴらさんのお膝元に湧く温泉には心身ともに清められる心地よさがあります。うどん屋発祥の地でもあり、近郊にはユニークなうどん店が多い。アクセスは高松市内から車で約1時間。

金剛乃湯(こんごうのゆ)
奈良県、地下1300メートルより汲み上げられる天然温泉。泉質はナトリウム−塩素物炭酸水素温泉で入浴すると、いつまでも湯冷めしにくく肌もツルツルになり、リピーター多し。最近では「お肌ツルツル美人の湯」で評判となっている。一度体験すると、入浴後のお肌の違いをはっきり体感できる。

小涌谷温泉(こわきだにおんせん)
神奈川県、小涌谷温泉は『箱根十七湯』のひとつで、昭和に入ってから賑わうようになった温泉地。古くは『小地獄』と呼ばれていたが、明治6年、明治天皇の行幸を契機に『小涌谷』と地名が変更された。箱根山の中腹に位置し、その標高は600mとされ、温泉はアルカリ性単純温泉、単純温泉など4種類あるとされている。

小湊温泉(こみなとおんせん)
千葉県、日蓮宗日蓮聖人誕生の地「小湊」。内浦の森から湧き出た温泉を汲み出し、町内4件の宿に運んでいます。漁師町でもある小湊では、新鮮な海の幸が味わえます。鴨川と勝浦の隣に位置し、シーワールドや勝浦の朝市・海中公園など観光の拠点としても便利です。

駒場温泉(こまばおんせん)
長野県、春は桜やはなももが咲き誇り、青い空と緑が美しい夏、紅葉に山燃える秋、真っ白に雪化粧した南アルプス。四季折々の景観が美しい伊那谷にある自家源泉の一軒宿。水素イオン濃度10.1と日本有数のPHを持つ源泉。さらに、宿内至ところにある「炭」のマイナスイオンパワーも加わり、心身ともにリフレッシュできると評判。

小松温泉(こまつおんせん)
石川県、小松市にある温泉。塩化物泉で源泉は60度、街中のホテルやビジネスホテルなどにも天然温泉がありビジネス客にも好評。近くには小松飛行場があり、観光にも便利。勧進帳で有名な「安宅の関」があり、あの松井選手の実家のそば。

小町温泉(こまちおんせん)
福島県、阿武隈高地、標高400mの丘凌地帯にあり、有名な絶世の美女と言われる平安時代の歌人、小野小町が生まれた地と言われており、温泉の名前の由来でもある。

御殿場乙女温泉 乙女2号泉(ごてんばおとめおんせん おとめにごうせん)
静岡県、湯気の向こうに雄大な富士山を望む絶景の温泉。頬なでる風も心地よい露天風呂や内湯で旅の疲れを癒してください。泉質はナトリウムー塩化物・硫酸塩泉、アルカリ性単純泉、単純温泉で、無色透明です。疲労回復や冷え性、神経痛、筋肉痛、関節痛などに効能があります。

小渋温泉(こしぶおんせん)
長野県、小渋の湯の発見の歴史は南北朝時代までさかのぼります。興国の頃、南朝の宗良親王(後醍醐天皇第八皇子)の家臣渋谷三郎という人が大鹿村に湯治場を求めて入村した際、一匹の鹿がこの湯に浸りながら傷を癒していました。そこで自分の傷にこの湯をひたしたところ、傷が治癒した事に始まる、と伝えられています。

五色温泉(ごしきおんせん)
福島県、五色沼の入口に位置する「裏磐梯ロイヤルホテル」がもつ源泉。温泉に浸った後、フットマッサージやアロマカプセルなどをすると更に温泉効果で癒しアップできるかも。露天では森林浴と温泉浴が同時に楽しめ、夜は澄んだ満天の星を見ながら入浴もできる。

極楽温泉(ごくらくおんせん)
宮崎県、「極楽温泉」はえびの高原、高千穂の峰(霧島連峰)の麓にあり、泉質は含炭酸鉄泉で浴用としては神経痛や関節痛によいといわれ、飲用としては慢性消火器病など効能あり。一軒宿 『極楽温泉 匠の湯』は、20トンの大岩をくりぬいた一彫刻風呂で黄土色の湯が体の芯まであたためてくれる。

強羅温泉(ごうらおんせん)
神奈川県、あじさい電車で人気の箱根登山鉄道の最終駅がある標高700m付近の温泉地。景色が良く外輪山や花火と共にうら盆の送り火として点火される「大文字」が望める。温泉は透明の単純泉と濁り湯の硫黄泉という2種の泉質があり、宿によって違う湯を満喫。新緑や紅葉の時期は特に人気で、箱根美術館や強羅公園等の名所は賑やか。

甲府湯村温泉(こうふゆむらおんせん)
山梨県、古くは弘法大師の開湯伝説や武田信玄公の隠し湯として知られ、泉質はナトリウム−塩化物泉でお湯がやわらかく入り心地が良い。肌がすべすべになり湯ざめがしにくいと言われている。湯村温泉郷には厄除け地蔵の塩澤寺があり毎年2月13日にはお祭りが開催される全国から観光客が集まる。

甲府温泉(こうふおんせん)
山梨県、南アルプス連峰や奥秩父など山々に囲まれた山の都「甲府」。県都の中心部で温泉が湧くことは全国でも珍しいと言われている。泉質は弱食塩泉で神経痛などに効能があると言われている。JR甲府駅から徒歩15分圏内に温泉のあるホテルも点在。山梨の観光やビジネスの拠点としても便利。

鉱泉(こうせん)
鉱物成分・ガス・放射性物質などを一定量以上含んでいる湧き水の総称。
一般に、水温摂氏二五度以上のものを温泉、未満のものを冷泉とする。狭義には冷泉をいう。

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