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あわら温泉(あわらおんせん)
福井県、百有余年の歴史ある福井県屈指の名温泉郷は、多くの文人・著名人に愛された「関西の奥座敷」。数奇屋造りの名宿や独創的な近代旅館が、独特の風情を醸し出す。美しい庭園を誇る老舗宿も必見の価値。

粟津温泉(あわづおんせん)
石川県、養老二年、泰澄大師によって発見されたと伝えられる北陸最古の名湯。各旅館が源泉を持っており、古くから湯治場として親しまれている。ほのかに香る芒硝泉は美肌の湯とよばれ、無色透明に近くきめの細かいなめらかな肌だわり。この温泉地にはギネスブックにも認定された世界最古の宿があり有名。

安房温泉(あわおんせん)
千葉県、香り高い水仙の町「鋸南町」安房勝山の駅より徒歩5分、海近くの宿「紀伊の国屋旅館」が平成元年に掘り当てた茶褐色の湯。姉妹館「お宿ひるた」でも愉しむことが出来る。神経痛や冷性に効果が有り、美肌の湯としても知られ、どちらの宿も露天や内湯を貸切で利用できる。

有馬温泉(ありまおんせん)
兵庫県、由来は神代に遡る三古泉・三名泉の一つ。太閤秀吉が愛した温泉地としても有名で、近年秀吉の湯殿跡も発見された。大阪より1時間、京阪神の奥座敷として親しまれる。「金泉」「赤湯」とよばれる赤褐色の含鉄強塩泉と、「銀泉」とよばれる無色のラジウム泉の2種類の温泉を楽しめる。

有福温泉(ありふくおんせん)
島根県、およそ1300年前に発見された温泉。古来より名湯が湧く福ありの里として有福温泉の地名がついたといわれている。湧き出る無色無臭透明な単純アルカリ泉は、透きとおるような美しい白肌をつくる『美人の湯』として有名で、日本屈指の良質な泉質を誇る。それぞれ異なった趣の共同浴場も3つあり温泉情緒をたかめている。

有田温泉(ありだおんせん)
和歌山県、ミカンの産地として全国に名を知られる有田は、春になると山々は真っ白なミカンの花でおおわれ、周辺は甘い花の香りにつつまれる。県下屈指の漁獲高を誇るほど漁業も盛んで、流れの速い紀伊水道で揚がる地魚は絶品との定評あり。夏には海水浴や情緒たっぷりの鵜飼風景を楽しむこともできる。

嵐山温泉(あらしやまおんせん)
京都府、京都を代表する景勝地・嵐山で今年3月に温泉が開湯。弱アルカリ性の単純温泉で、お湯の温度は35・2度。まったりしたお湯で入ると泉質の良さがそく体感できるほどで、特に美肌効果あり。微白濁の湯が毎分81リットル湧出し、神経痛、筋肉痛等に効能があり。地元の旅館・ホテル7施設にタンクローリーで湯を運ばれる。

安楽島温泉(あらしまおんせん)
三重県、鳥羽駅から約10分のリゾートエリアに湧く温泉。ツルツルした泉質は、日焼けした肌にも優しい。この安楽島地区は鳥羽湾を見下ろす絶景スポットでもあり、ホテル・旅館・保養所が立ち並ぶ。また、四季折々の伊勢志摩の新鮮な海の幸も楽しみのひとつ。紺碧の海・深い緑・広い空を眺めながらゆったり堪能できる。

新木鉱泉(あらきこうせん)
埼玉県、新木鉱泉の創業は江戸時代、文政10年(1827年)にさかのぼる。創業より180年余り、当時の内装そのままを残す重厚な建物が特徴。泉質は“含硫黄アルカリ泉”。そのなめらかな肌ざわりから「卵水」とも呼ばれ、神経痛・リウマチ・胃腸病・冷性・外傷など、また美容にも効果があることで知られている。

天見温泉(あまみおんせん)
大阪府、南北朝時代に開湯したと伝えられ、河内長野市内でも最古の温泉。高野街道沿いに湧出した温泉は、かつては高野山詣に訪れた人々で賑わい、病弱に苦しむ当地の老若男女がこぞって入浴したことから別名・極楽風呂と呼ばれるようになった。周辺は金剛山系の山々が広がり、閑静な環境が心を和ませてくれる穴場的温泉地。

天津小湊温泉城崎の湯(あまつこみなとおんせんきのさきのゆ)
千葉県、鴨川のすぐ隣、城崎海岸に新しい温泉が誕生。塩分を含んだお湯は、お肌がすべすべになる美人の湯と言われ、女性におすすめの温泉です。主はくなら朝に夕に何回でも楽しめますが、日帰り入浴のみも可能です。

天ヶ瀬温泉(あまがせおんせん)
大分県、筑後川の上流・玖珠川沿いに点在し、川岸の至る所にある露天風呂から湯けむりがあがっている。奈良時代の「豊後国風土記」にも記されている古い歴史の温泉。泉質は単純泉、イオウ泉で、リウマチや皮膚病に効果がある。玖珠川に架かる赤い橋が温泉旅情をかきたてる。

網走湖畔温泉(あばしりこはんおんせん)
北海道、網走湖を一望する高台にある温泉で、近くにはミズバショウ群生地や探鳥遊歩道があり、豊かな自然を満喫できる。網走湖畔の温泉宿は全て自噴の湯で、単純泉の湯はリューマチなどに効くとか。大型ホテルが数軒立ち並んでいて、設備が整ったホテルでスパ・リゾートを楽しめる。

当間高原(あてまこうげん)
新潟県、関越道塩沢石打インターから約30分、東京ドーム109個分の広大な敷地を有する当間高原の温泉。泉質はアルカリ性単純温泉。肌に吸い付くようなやわらかな温泉は美肌効果も期待できる。

安曇野蝶ヶ岳温泉(あづみのちょうがたけおんせん)
長野県、北アルプスの麓の須砂渡渓谷から沸く温泉。ラドンを含む温泉は美容にも健康にも◎。ほりでーゆー四季の郷の露天風呂からは、天気がいいと正面に常念岳・蝶ヶ岳を望む事ができます。周辺には40種のつつじが咲き乱れるつつじ園や国営アルプスあづみの公園、鳥川渓谷など自然をたっぷり楽しめます。

あつみ温泉(あつみおんせん)
山形県、千年以上もの間、守り伝えられてきた温海温泉の泉質は、ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩泉。温泉街の真ん中には温海川が流れ、春には河川敷の桜が見事に咲き誇る。山に囲まれ静かな温泉街だが、車で数分行けば海もあり日本海の魚介類も味わえる。

熱塩温泉(あつしおおんせん)
福島県、喜多方の奥座敷に位置し、子宝の湯としても知られる熱塩温泉。600年以上の歴史があり、眼病・神経痛にも効くといわれている。旧国鉄の日中線の旧熱塩温泉駅が近く、今では客車・関係資料が展示されている。また北へ4キロほどの所にはめずらしい「ヒメサユリ」の群生地がある。

熱海温泉(あたみおんせん)
静岡県、夏冬の花火大会も有名な全国でも有数の湯量を誇る温泉地。開湯は1200年前と古く、江戸時代には徳川家康が家臣とともに訪れ逗留した記録が残っている。主な温泉成分は塩化物泉。観光名所として日本一早咲きの梅が美しい熱海梅園、断崖に広がる景勝地錦ヶ浦、MOA美術館、お宮の松、初島などがある。

熱川温泉(あたがわおんせん)
静岡県、町のあちこちで湯煙りが上がり温泉情緒いっぱいの温泉リゾート。室町期に江戸城を築いたことで有名な太田道灌が、狩りの途中にこの地に立ち寄り湯煙りが上がる川で傷を癒す猿を見て温泉を発見したという逸話が残る。湯量豊富で良質な温泉が人気でホテルや旅館が点在する。海一望立寄り露天や海水浴、マリンスポーツなども楽しめる。

あずまや温泉(あずまやおんせん)
長野県、日本百名山のひとつ、四阿山の中腹1500mに佇むの高原の一軒宿、あずまや高原ホテル。露天風呂からは、眼下に広がる雲海 南に浅間山、西に美ヶ原と北アルプス連邦をのぞむ大パノラマが広がっている。泉質は単純硫黄泉で胃腸病、神経痛、冷え性にいい。入浴のみの利用も可能。

網代温泉(あじろおんせん)
静岡県、江戸時代から港町として栄えた網代温泉は、熱海中心部から車で10分程。リウマチや婦人病などに効能をもつ塩化物泉。波が穏やかで風光明媚な網代湾から捕れた魚は、宿や料理店で新鮮なまま頂ける。またお土産には、30件近くの干物屋が軒を連ねた“干物銀座”の干物。夏は海水浴場も開かれる。

芦之湯温泉(あしのゆおんせん)
神奈川県、鎌倉時代に開湯した温泉郷で『箱根七湯』のひとつ。古くから文人墨客が多く、広重の絵にもある老舗旅館は、明治維新の志士たちもこよなく愛したとされている。温泉は単純硫黄泉、含硫黄カルシウム硫黄塩泉の2種類がある。『箱根山のドイツ兵』など、このエリアにちなんだ著書も数多くある。

芦ノ牧温泉(あしのまきおんせん)
福島県、江戸時代から続く歴史ある温泉で、脚気や眼病に効く湯治湯として知られていた。山間を縫うように悠々と流れる大川の渓谷沿いに点在する温泉はどこも湯量豊富で川のあちこちに湯が湧いているため、露天風呂にも恵まれており、四季折々の渓谷美を間近に堪能出来る。

芦ノ湖温泉(あしのこおんせん)
神奈川県、芦ノ湖の東南岸、元箱根と箱根町の一帯。昭和41年、駒ヶ岳の東・湯ノ花沢温泉からの引き湯により誕生。関所や芦ノ湖遊覧など観光の中心地が温泉地として生まれ変わり、さらに観光客でにぎわうようになった。ほとんどの宿が大型ではなく20室前後、芦ノ湖を眺めることができる。

あしずり温泉郷(あしずりおんせんきょう)
高知県、単純弱放射能泉の泉質は神経痛、冷え性等に適応。眼下に太平洋を望む10軒のお宿が立ち並ぶ。今からおよそ2200年前、当時極楽浄土に一番近いとされていた最果ての地、足摺村(足摺岬)に嵯峨天皇の勅願により弘法大志が金剛福寺を建立したが、その際、谷川より湧き出していた湯にその疲れを癒したという言い伝えが残る。

朝里川温泉(あさりがわおんせん)
北海道、札幌から近く、情緒ある小樽からもすぐという立地の良さと、豊かな自然に囲まれた恵まれた自然環境が人気の秘密。開湯が昭和29年と新しいだけに、街の雰囲気は明るく開放的だ。ゆらぎの里として癒しをテーマに散策路の整備やほたるの飼育などを行っている。泉質はナトリウム・カルシウム一塩化物泉、筋肉痛などに良い。

浅茂川浦島温泉(あさもがわうらしまおんせん)
京都府、浅茂川漁港近くに湧くこの温泉は少し粘性のある無色透明のアルカリ単純泉。神経痛や疲労にも効果があるとされ、地元では「美人の湯」と呼ばれ親しまれている。また、料理は漁港も近いため新鮮な日本海の幸が味わえ、特に冬は日本海名物のカニ料理が戴けるのも魅力!

浅虫温泉(あさむしおんせん)
青森県、青森の奥座敷とも呼ばれる「浅虫温泉」。ヨットハーバーや海釣り公園では海水浴・サーフィン・ヨット・釣り等のマリンスポーツが楽しめる。日本森林浴100選にも選ばれた遊歩道が浅虫水族館裏手にあり、バードウォッチング・ハイキング・観湾台からの眺望が素敵で手頃な散策コースも有。湯治や獲れたて海の珍味も堪能。

浅間高原温泉(あさまこうげんおんせん)
群馬県、浅間山の北側の高原地帯に湧く温泉。源泉の湯温は36℃と少し温めで、泉質は弱アルカリ性。サラリとしたお湯は肌に心地よいと評判。目の前には世界有数の活火山「浅間山」の雄大な姿と、大きく澄んだ空を一望。豊かな緑に包まれた、野生動物たちが多く生息する「自然」の中の温泉。

浅間温泉(あさまおんせん)
長野県、城下町松本の奥座敷として知られる浅間温泉。古くは日本書紀に西暦698年・飛鳥時代、浅間の湯と思われる一節に登場。浅間には天武天皇に仕えていた有力な氏族の古墳が数多く見つかっている。泉質はアルカリ性単純泉(アルカリ性低張性高温泉)。温度は49.9℃。PH8.8

赤穂温泉(あこうおんせん)
兵庫県、近年新たに掘削され、美肌・疲労回復等、様々な効能に別名「よみがえりの湯」と呼ばれる。温泉が湧く瀬戸内海国立公園「御崎」地区は、春はひと目5000本と言われる桜、夏は潮干狩りや海水浴が楽しめる。御崎から望む夕陽は「夕陽百選」に選出されるほど美しい。冬のカキを始め、新鮮な魚介も味わえる。

秋保温泉(あきうおんせん)
宮城県、杜の都仙台の奥座敷と称される秋保温泉の歴史は古く、今から約1500年前と伝えられ、第29代欽明天皇の病がこの湯により全快され「名取の御湯」の称号を賜る。以来、日本三御湯として全国にその名を知られ、藩政時代には伊達家の入浴場もおかれる。のちには豊かな自然環境とともに庶民の憩いの温泉として広く慕われている。

阿寒湖畔温泉(あかんこはんおんせん)
北海道、特別天然記念物マリモの生息地として知られる阿寒湖畔の南側に湧きでた温泉。国道241号線から1本湖よりにある通りに沿って旅館お土産店、飲食店などが集中しており、昔ながらの温泉街という感じだ。旅館やホテルのほとんどは湖に面しているので、部屋や露天風呂から阿寒湖の景色が一望。泉質は単純泉、硫黄泉等。

赤湯温泉(あかゆおんせん)
山形県、「赤湯」の由来は、今から900年前、八幡太郎義家の弟義綱が、渾々と湧き出す湯を発見し、戦いで傷ついた家来たちを湯に入れると、たちまち傷が治り、傷から出た血で温泉は深紅に染まったと言われることから。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物温泉。源泉は63度で、きりきず、やけど、皮膚病などに効くという。

赤目温泉隠れの湯(あかめおんせんかくれのゆ)
三重県、伊賀の隠れ里・名張の赤目四十八滝にも近く、赤目渓谷を望む自然豊かな山あいに湧き出る温泉。近畿随一のラドン含有量を誇る弱放射能線は、ほっこりと体の芯から温めるといわれている。また、動脈硬化や高血圧にも効くといわれているため「長寿の湯」としても親しまれている。

赤引温泉(あかひきおんせん)
愛知県、鳳来峡の一軒宿。その昔、弘法大師がこの地を訪れた時に発見したという伝説の弘法湯が始まり。名前の由来は伊勢神宮に奉納されていた赤引の糸がこの地で生産されていたことから。春には満開の桜並木と深緑の渓谷美、初夏には蛍の群生も見ることができる。秋の紅葉、冬の味覚しし鍋と四季折々、様々な表情が楽しめる。

赤沢温泉(あかざわおんせん)
静岡県、閑静な別荘地が広がり、小さいながらも夏はビーチとして人気のある赤沢海岸など、海と山が同時に楽しめる立地。赤沢の旧道は春になると桜が美しく、隠れた花見スポットでもある。赤沢温泉の泉質は単純温泉で、神経痛・筋肉痛・関節痛・疲労回復などの効果があると言われている。

赤倉温泉(あかくらおんせん)
山形県、赤倉温泉は、貞観五年、諸国行脚中の慈覚大師が河原を杖で掘ったところ、温泉が湧き出したのが始まりと伝えられている。周辺には、奥の細道ゆかりの地である封人の家や山刀伐峠をはじめ、最上三十三観音のひとつに数えられる馬頭観音など、名所・旧跡も数多く残されている。泉質はカルシウム・ナトリウム・硫酸塩泉。

赤倉温泉(あかくらおんせん)
新潟県、岡倉天心や与謝野晶子など数多くの文化人に愛された景観美が自慢。大正から明治時代にかけて開発されたリゾート地として現在も幅広い年齢層に人気。妙高高原最大の温泉地として冬はスキー&スノボ、春・夏・秋は妙高山へのトレッキングやゴルフ、テニス等のスポーツが楽しめる。

赤城温泉(あかぎおんせん)
群馬県、都市から90分赤城山中腹に位置する赤城温泉郷は、6軒の宿からなり、どの宿も渓流沿いにあり湯井からは44度の温泉が自噴しています。昔より胃腸病、神経痛、リウマチ、外傷などに効能があると伝えられ、どの宿もあたたかいもてなしでお客様をお迎えしております。

青掘温泉『琥珀の湯(R)』(あおぼりおんせん『こはくのゆ(R)』)
千葉県、明治末に米国でコックの修行を終えて帰ってきた当時の初代館主が、修行時代最後に米国の石油富豪のお抱えコックをやっていたので、帰国後お国のために石油を掘るつもりで上総堀の井戸を掘っていたところ温泉と天然ガスが自噴した。大正2年から自噴している。

青根温泉(あおねおんせん)
宮城県、開湯450年。伊達藩ゆかりの由緒正しい名湯・青根温泉。標高500mに湧く温泉は、100%天然温泉!無色透明の癒しの湯は、昔から「頭(神経)に効く」「心を穏やかにする」「美肌の湯」と言われ親しまれている。自然のキレイな空気と高地からの抜群のロケーション…そして、ノスタルジックな風情も満喫できる温泉街。

会津河東温泉(あいづかわひがしおんせん)
福島県、会津磐梯山が絶景の宿「会津フレッシュリゾート」の温泉。大自然の景観を最大限に生かしした27ホールが自慢の会津河東カントリークラブで、春、夏、秋はゴルフが楽しめる。スポーツの後は、神経痛・筋肉痛・関節痛・冷え性・疲労回復に効くといわれる温泉を露天風呂で堪能。

相川七浦温泉(あいかわななうらおんせん)
新潟県、佐渡相川七浦海浜国定公園の中に建つ、一軒宿「ホテル吾妻」の温泉。さえぎる物が何もなく目の前に広がる海。岬の先端から見る日本海の夕陽は圧巻。庭園の中にはベンチが置かれ、いろいろな角度からキラキラと光る海を眺めることができる。ナトリウム・カルシウム硫酸塩泉の湯は佐渡唯一の貸切露天風呂で堪能したい。

足湯(あしゆ)
足だけをお湯につける入浴方法で、着衣のままベンチのようなものに座って利用するものもあれば、銭湯や温泉で浴室内に浅い浴槽と座る場所が用意されていることもあります。
最近では温泉地の立ち寄り湯などにもよく見られますね。

上がり湯(あがりゆ)
お風呂から出るとき(あがるとき)にかける湯そのものをさす場合と、温泉などではその設備そのものをさす場合があります。
また温泉成分の濃い温泉の場合、浴槽内の湯と同じ湯では体や髪を洗うのには不向きな場合もあることから温泉ではない井戸や水道からくみ上げた湯を蛇口や別の浴槽で用意することがあり、それを上がり湯と言うこともあります。

足元湧出(あしもと)
足元から源泉がブクブクと湧き出てる状態の事です。源泉が湯船になっているため新鮮な温泉が楽しめますね。温泉は地表に湧出した瞬間から劣化する。だから入浴している風呂の底から湯玉となって湧き出す足元湧出風呂は究極の温泉です。温泉は全国2000以上ありますが、そのうち足元湧出温泉は30程しかないそうです。

あつ湯(あつゆ)
熱い温泉の事です。日本人向きの湯の温度は習慣的にあつ湯と言われています。しかし、42度以上の温度は心臓病、動脈硬化、高血圧症の人や老年層の方には不向きですね。

アロマセラピー(あろませらぴー)
アロマ=芳香、セラピー=療法、です。花や草などの植物から抽出される天然の芳香成分、精油(エッセンシャルオイル)を用いて、心と身体のバランスを整え人間本来の自然治癒力や抵抗力を高める為の手法です。

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