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温根湯温泉(おんねゆおんせん)
北海道、温根湯温泉のおんねはアイヌ語で「大きな湯の湧くところ」という意味で豊富な湯量が特徴。こんこんと沸き上がる温泉は源泉100%の単純硫黄泉で、「美白の湯」といわれている。なんでも昔、この温泉で洗濯をしたところ、洗濯物がどんどん白くなり、それなら肌にも効果があると言い伝えられるようになったとか。

表磐梯温泉(おもてばんだいおんせん)
福島県、弱食塩重曹泉の純生温泉。磐梯山麓に位置し、静かな場所。無色透明・無味無臭。近くには町営牧場などがあり、「コスモス畑」や「ひまわり畑」「芋堀り農園」などがあり、季節ごとの自然の表情が楽しめる場所でもある。

小原温泉(おばらおんせん)
宮城県、開湯800年。古くから「目に効く」「神経に効く」と言われる名湯で、湯治客が絶えない。山懐に抱かれた渓流美の温泉郷は秘湯情緒たっぷり。近くには散策路や吊橋があり、四季を通じて風景画のような景色が楽しめる。

小浜温泉(おばまおんせん)
長崎県、雲仙岳の西麓、橘湾の海岸一帯に湧き、野母半島を望む温泉で、特に落日の景観のよさは絶品。高い温泉温度と豊富な湯量が自慢で、至るところで蒸気が立ち上る。泉質は食塩泉で、 リュウマチ、神経痛、痛風などに効くとされる。海岸沿いに30軒の旅館・ホテルが建ち並び、新鮮な海の幸が味わえる。

小野川温泉(おのがわおんせん)
山形県、約1200年前に小野小町が発見したといわれる歴史ある温泉。泉質は、高温の含硫黄(ナトリウム・カルシウム)塩化物泉。140〜160万/CC以上のマイナスイオンが含まれる源泉は、日本では小野川温泉を入れても3ヶ所ぐらい。共同浴場「尼湯」と、滝清水の前に飲泉所があり、源泉を飲むこともできる。

尾上温泉(おのえおんせん)
滋賀県、泉質は「単純温泉」一般に身体に対して刺激が少なく、緩和性のある温泉で、利用範囲も広く、高齢者向きであります。特に、リューマチ・脳卒中の回復期・骨折や外傷後の療養・病後の回復期に良い温泉と言われています。また「美人の湯」とも呼ばれ皮膚の表面を軟化させる作用があるため、皮膚病にも良いと言われています。

鬼押温泉(おにおしおんせん)
群馬県、浅間山のふもとに豊富に湧き出す、軽井沢地域では、湯量・泉質ともに屈指の温泉。湯は人気のにごり湯で色は茶褐色。ホテル軽井沢1130が所有する源泉は、ホテルの敷地内にあり、この湯を楽しめるのはホテル軽井沢1130のみ。神経痛や筋肉痛、消化器系、疲労回復に効果があるといわれる。

小田川温泉(おだがわおんせん)
青森県、本州の北端、津軽半島の中心に位置する金木町の温泉。同町には太宰治記念館「斜陽館」や歴史民族資料館、日本桜の名所100選の「芦野公園」などがあり、冬場は「地吹雪体験」や「ストーブ列車」が活躍して観光客を和ませている。広大な津軽平野の中に佇む小田川温泉は、ナトリウム塩化物泉で効能は切り傷や火傷、慢性皮膚病など。飲用もでき慢性便秘などに効能。

尾瀬戸倉温泉(おぜとくらおんせん)
群馬県、関越道沼田インターから尾瀬方面へ約60分。利根郡片品村の一番奥、尾瀬の入り口に位置する。肌ざわりの良い、滑らかな泉質。村営『尾瀬温泉センター』があり、手ごろな料金でたのしめる。冬は尾瀬戸倉スキー場でスキーやボードができ、グリーンシーズンは尾瀬ハイク、スポーツ合宿でにぎわう。

おけと湖温泉(おけとこおんせん)
北海道、常呂川の上流に位置するおけと湖。おけと湖畔にあるおけと湖温泉は森と湖に囲まれたマイナスイオンいっぱいの温泉です。源泉100%かけ流しの硫黄泉であるおけと湖温泉は、肌もつるつるにしてくれて、美肌の湯といわれています。慢性皮膚病や慢性婦人病にも効果があります。

奥美濃長良川温泉(おくみのながらがわおんせん)
岐阜県、水と踊りの城下町郡上八幡。名水百選に選ばれた「宗祇水」は、町中を縦横に流れ、飲料水や生活用水としても利用されています。また、7月の上旬になると郡上踊りもはじまります。そんな郡上八幡にある「奥美濃長良川温泉」は、低張性弱アルカリ性の単純温泉。無色透明のお湯は、神経痛・筋肉痛・冷え性などの効能があります。

奥白馬温泉(おくはくばおんせん)
長野県、3億年前の地層から湧き出る天然温泉(循環濾過)『奥白馬温泉』が平成21年1月1日(木)誕生。ナトリウムー炭酸水素塩温泉で源泉に含まれる成分が一般的に美肌効果に優れているといわれる事から『白馬コルチナ美人の湯』と命名。源泉から加水、加温処理を一切しない純粋な天然温泉(循環濾過)を心ゆくまで満喫できる。

奥津温泉(おくつおんせん)
岡山県、発見は古く、戦国時代の武将や津山藩の湯治場にも使われた由緒ある湯の里。最近では日本観光地百選にも選ばれ、その名が全国に知られている。泉質はアルカリ性泉で、美白効果があるため、別名「美人の湯」とも呼ばれている。熊や狼に襲われないよう周囲を見張る為に立ったまま洗濯していた「足踏み洗濯」が有名で、定期的に披露されている。

奥志摩温泉 合歓の郷 潮騒の湯(おくしまおんせん ねむのさと しおさいのゆ)
三重県、海と自然と音楽をテーマにしたリゾート「合歓の郷」に地下1500mから湧き出る温泉。屋上には、屋上展望露天風呂、打たせ湯、リラクゼーションテラスなどがあり、熊野灘の雄大なパノラマも堪能できる。立ち寄り湯としても、利用することができる。

奥軽井沢温泉(おくかるいざわおんせん)
群馬県、浅間山の麓に佇む100万平米のレジャーシート、ホテルグリーンプラザ軽井沢。その敷地内に平成15年8月31日、奥軽井沢温泉が誕生しました。浅間山麓の地下1600mから湧き出る天然温泉は源泉かけ流しの淡黄色の湯。泉質はナトリウム硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉。3種類の露天風呂と内湯でお楽しみください。

岡山桃太郎温泉(おかやまももたろうおんせん)
岡山県、岡山市街地から県道岡山吉井線を北へ約15分。赤磐市に入る手前に立地する温泉。ここの湯は地下1457メートルから湧き出るアルカリ性単純温泉。湧出量は日に450トン以上と豊富な上、泉温41.2度と高く、冬場以外は加温せず全浴槽かけ流しで利用している。

小鹿野温泉大竜寺源泉(おがのおんせんだいりゅうじげんせん)
埼玉県、関越自動車道花園ICより約45分。秩父の山奥に位置するこの温泉。泉質はメタホウ酸泉・源泉は19.7度。効能は神経痛・腰痛・筋肉痛・創傷・冷え性など。古くは江戸時代は秩父の代表的温泉であったそうだ。秩父地方は養蚕の盛んな地方で、周辺諸藩の交通の要衝であった時代もある。

男鹿温泉(おがおんせん)
秋田県、奇習なまはげの里、男鹿半島。半島の北側に位置する男鹿温泉郷は、純弱炭酸食塩泉の湯。飲用もできる。名物料理は石焼き。新鮮な魚介類などを桶に入れ、その中に、真っ赤に焼けた石を投げ込むことで、瞬時に煮込むという豪快な漁師料理だ。

大鰐温泉(おおわにおんせん)
青森県、湯治・療養の場として親しまれ、八百年の歴史を持つ大鰐温泉。平川の清流の傍らに、古びた銭湯や風情がある旅荘が立ち並ぶ。あじゃら山麓では、テニスコート・プール・キャンプ・ゴルフ場などスポーツ施設が充実。また、初級から超上級者が楽しめる「大鰐温泉スキー場」が至近。

大湯温泉(おおゆおんせん)
秋田県、秋田県と青森県にまたがる十和田湖の南玄関に位置し、発荷峠まで車で20分、休屋へも35分。開湯800年の歴史ある温泉は、大湯川沿いに自然湧出した弱アルカリ性の食塩泉。豊かな温泉効能と豊富な湯量から、江戸時代には南部藩の保養温泉地に指定されていた。

大湯温泉(おおゆおんせん)
新潟県、開湯1300年の歴史、大湯温泉は越後駒ヶ岳より流れ出る清流佐梨川を挟み合うかたちの温泉地。豊富な湯量と大自然が訪れる人を魅了している。個性豊かな旅館や飲食店が集まった情緒たっぷりの温泉街は訪れる人をやさしく迎えてくれる。春の新緑、夏の尾瀬、秋の紅葉、冬のスキー雪見と四季を通して楽しめる。

大峯山洞川温泉(おおみねさんどろがわおんせん)
奈良県、古くから大峯山の登山者たちの疲労回復に利用されてきた洞川温泉は無色透明のアルカリ性温泉。渓流と山に囲まれた温泉街は、昔ながらの和宿や和漢胃腸薬「陀羅尼助丸」を扱う商店も軒を連ねのんびりした雰囲気。名水百選にも選ばれた「ごろごろ水」はカルシウム分たっぷりの名水を自由に汲み持ち帰ることもできる。

大町温泉郷(おおまちおんせんきょう)
長野県、鹿島槍ヶ岳や爺ヶ岳の雪解け水が流れる清流鹿島川のほとりにあり、黒部ダムに通じるアルペンライン沿いにある温泉地。葛温泉からの引湯で昭和39年に誕生し、泉質は単純硫黄泉。春は大山桜、夏は川遊び、秋は三段紅葉、冬はスキーと1年中楽しめる。温泉博物館や立ち寄り湯もあり。

大船上湯温泉(おおふねかみゆおんせん)
北海道、縄文遺跡の里南茅部には、江戸時代から浜の人達に愛されてきた川汲、大船下の湯、上の湯などの温泉がある。中でも上の湯の歴史は天保年間(1830〜1844)初めまで遡り、臼尻の網元が開いたという記録が残されている。含重曹食塩泉、含硫黄ナトリウム硫化塩泉などが主で、渡島地区には珍しい乳白色の湯もある。

大平台温泉(おおひらだいおんせん)
神奈川県、昭和26年に地元の人々によって掘り当てられた『箱根十七湯』の温泉郷のひとつ。大平台の地名は、昔、大蛇がしっぽで山を崩し平らにしたので『尾平台』と名前がついたのが由来と言われている。温泉はナトリウム塩化物泉。気軽に立ち寄りできる温泉も数件ある。

大原温泉(おおはらおんせん)
京都府、のどかな田舎の風景が心を癒してくれる、京都・大原に温泉が湧出。京都にきて近場でゆっくり温泉を楽しめる。

大塔温泉(おおとうおんせん)
奈良県、含二酸化炭素・ネ-ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉を主な泉質とし、切り傷、火傷、慢性皮膚病、慢性婦人病、筋・関節痛、神経痛関節のこわばり、うちみ、くじき、冷え性、痔、病後回復期、疲労回復、健康増進を効能とする。1,870リットル/時間の湧出量。

大田原温泉(おおたわらおんせん)
栃木県、栃木県、大田原に知る人ぞ知る名湯が湧いている。毎分300リットル、PH9.1のアルカリ性のナトリウム−塩化物泉。自家源泉なので豊富な湯量が湯船を満たす。この湯を求めて遠方から訪れる人も多い。那須や塩原にも車で40分ほどなので、有名観光地めぐりにも便利。

大滝・七滝温泉(おおだる・ななだるおんせん)
静岡県、玄武岩の変化に富んだ七滝が四季折々に景観を競う河津川上流の渓谷沿いに佇む静かな伊豆の秘湯。大滝付近と、七滝付近の源泉と2つもつ。天城越えの旅人たちを癒した湯とし、古くから親しまれている。遊歩道も整備されておりハイキング基地になっている。猪鍋、キジ刺し、鹿刺しを目玉に、川魚、魚介料理なども楽しめる

大白川温泉(おおじらかわおんせん)
岐阜県、豊富な湯量の源泉を贅沢にかけ流しで愉しめる(※加水)。アルカリ性低張性の源泉は湯治に訪れるリピーターも多く、温泉愛好家の間では隠れた名湯として評判。また露天風呂から眺める緑豊かな自然の景色は開放感いっぱい。世界遺産白川郷から車約15分・白川国立公園まで車約30分と周辺観光にも便利。

大沢山温泉(おおさわやまおんせん)
新潟県、古くから湯治場として利用されていた温泉。泉質はナトリウム塩化物炭酸水素温泉で、お湯自体がつるつるし、アトピー性皮膚炎や、あせも、神経痛などに効果があり、「美人の湯」としても評判。個性豊かな宿が4軒あり、冬はスキー客にも、人気がある。

大佐渡温泉(おおさどおんせん)
新潟県、夏の海水浴シーズンのレジャーはもちろん、目の前にどこまでも続く海原は四季折々の色や姿をみせる。岬の高台にたつ一軒宿「ホテル大佐渡」の露天風呂から海風にふかれ眺める夕陽はすばらしい。周辺には岩礁が見事な景観の尖閣湾や佐渡金山、奉行所、相川の坂の町並みなどの観光名所がある。料理素材も佐渡ならではの海鮮。

大川温泉(おおかわおんせん)
静岡県、自然に囲まれのんびり過ごせる穴場的温泉。波打ち際の公共露天風呂「磯の湯」や海岸線から見える自然の造形岩、海に向かって遠吠えしているように見えるライオン岩も神秘的で迫力満点。豊かな湯量と天城山系からの清水も自慢で、みかん畑の中にある大川竹が沢公園のホタルも有名。

大分市内温泉(おおいたしないおんせん)
大分県、大分駅周辺から郊外にかけては、自噴泉や動力による温泉が散在する。大分市の中心街なため温泉街のイメージは薄いが、レトロな外観の銭湯温泉をハシゴすれば、気軽に外湯巡りが楽しめる。観光拠点にぴったりの場所。

大洗温泉(おおあらいおんせん)
茨城県、大洗の海水浴場のそばにある温泉。泉質はナトリウム塩化物泉。夏の海水浴やサーフィンなど、マリンスポーツも楽しめるエリア。温泉宿・日帰り入浴施設共、新鮮な海の幸も楽しみの一つ。都心からも常磐道・北関東道と高速がつながっており、大洗町まで1時間ちょっとで車で来れ、交通の便が良い。

黄連の湯 源泉(おうれんのゆ げんせん)
福島県、裏磐梯一大きな桧原湖の西側にある一軒宿。磐梯山を正面にすることができるダイニングや客室、中庭に面した温泉浴場が景色の良い宿。大浴場は大岩を活かした男女別時間入れ替え制でどちらも楽しむことができる。ここでは夏はマリンスポーツ、冬はスノーモービルとアクティブに遊ぶことができる。

応徳温泉(おうどくおんせん)
群馬県、村名の由来は、六合をクニと呼称するのは「天地四方を以て六合となす」の古事記の例から名付けられたと伝えられている。そんなこの地にある応徳温泉は、無色透明のやわらかな湯で、女性の肌に豊かな効果をもたらし、切り傷、やけどなどの治癒にも効果が期待できると言われている。

老神温泉(おいがみおんせん)
群馬県、沼田インターから尾瀬方面に向かい約20分。利根郡利根村老神。各温泉宿は片品川の渓流沿いにあり、泉質は石膏泉、単純硫化水素泉で慢性の皮膚病や創傷に効果ありと言われている。近くに天然記念物の「吹割の滝」があり多くの人の目を楽しませている。りんご狩りや山菜採りもできる。

温泉療法(おんせんりょうほう)
温泉療法とは、温泉水や天然ガス、蒸気、その他には温泉地の気候要素を利用し医療に役立てる事を言います。実際には温泉水に浸かるだけでなく、温泉を飲んだり、運動療法やマッサージ、食事療法なども取り入れた複合的な療法として行われています。

温泉たまご(おんせんたまご)
温泉たまごは、卵黄部分は半熟、卵白部分は半凝固状態に茹でた鶏卵。
通常の半熟卵とは逆に、卵黄よりも卵白が柔らかい状態なのが特徴。
これは卵黄の凝固温度(約70℃)が卵白の凝固温度(約80℃)より低い性質を利用して作られるもので、65〜68℃程度の湯に30分程度浸けておくことで、この状態になる。
湧出する温泉の湯温がこの範囲に近い場合、これに浸けておくだけで出来ることから温泉地の旅館などで食卓に提供されることが多く、「温泉たまご」の名で呼ばれるようになったようです。
食べると寿命が延びると言われました。
食べると寿命が延びると言われました。

温泉(おんせん)
温泉(おんせん)とは地中から湯が湧き出す現象や湯となっている状態、またはその場所を示す用語である。その湯を用いた入浴施設も一般に温泉と呼ばれる。

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